野中猛先生ありがとうございます
もう、5年ぐらい前になるか
イやもっと前かもしれない
保健士さんが「おもし先生呼んだよ」と誘われていったのが野中先生の勉強会でした
面白かった、わかりやすかった、明解だった
その頃調整会議も拡大しつつある頃で
確か精神部会を作らなくてはということで、一年間の連続学習会をされていたのだと記憶している。
野中先生のお話は、精神障害のケースマネージメントではあるが、よく考えれば、
それまで自分たちがやってきた、障害者の「暮らし作り:暮らしを支える」そういったことではなあんの違いもなかった
本人をどうみるのか、 なぜいまこうなっているのか、将来どうしたいのか、そのためのには、しえんしょがどうしたらよいのか、
いつも心得ていること、いつも持っていなければならないことを、さすがそこは、わかりやすい話であった。
そして昨日も、お話を聞けて、ゆうべはよくねむれたぞ (つづく)
イやもっと前かもしれない
保健士さんが「おもし先生呼んだよ」と誘われていったのが野中先生の勉強会でした
面白かった、わかりやすかった、明解だった
その頃調整会議も拡大しつつある頃で
確か精神部会を作らなくてはということで、一年間の連続学習会をされていたのだと記憶している。
野中先生のお話は、精神障害のケースマネージメントではあるが、よく考えれば、
それまで自分たちがやってきた、障害者の「暮らし作り:暮らしを支える」そういったことではなあんの違いもなかった
本人をどうみるのか、 なぜいまこうなっているのか、将来どうしたいのか、そのためのには、しえんしょがどうしたらよいのか、
いつも心得ていること、いつも持っていなければならないことを、さすがそこは、わかりやすい話であった。
そして昨日も、お話を聞けて、ゆうべはよくねむれたぞ (つづく)