サイト自動製作 「楽丸」 実践レビューと感想 (第563話)
楽丸を13日にダウンロードしたのだが、サーバーが必要であるとかややこしそうだったので放置していた。
昨日の作者からのメルマガに動画ファイルがあり、まあ見てみたら、なんと無料でできるとのこと。
ちなみに楽丸とは、
私はブログを2年弱やっているが、いまだにホームページとかサーバーとか言われると萎縮してしまう。
それくらいハードルの高いものなのだ。が、・・・
認識は変わった。
まずは20分程度だったろうか、動画を見る。
その後1時間くらいかけてじっくり、いや、さらっとマニュアルに目を通す。
サイトを実際に作るさいに、またじっくり読めこめばいいだろう。
と、思っていたのだが、再びマニュアルを開くことなくサイトは作れてしまった。
そのくらい高機能なツールである。
只、今日来たメルマガに、
「稼げるツールというものは存在しない
ツールでできるのは「時間短縮」だけです。
「楽丸」で短縮できるのは、まず、
初心者が魅力的なサイトを作るために
【 お勉強する時間 】です。
どんな初心者でも、
このツールの使用方法さえ理解できれば
サイトを作成するのは非常に簡単な作業になります。
と、書いてあった。そりゃそうである。
メルマガを読んだ何百人という人間が、同じようなものを作るのである。
作っただけで稼げるわけがない。
私が今回言いたかったのは、稼げる云々ではない。
ポームページ = Σ(゚д゚;)
サーバー = ( ゚ ▽ ゚ ;)
FTP = ヽ((◎д◎ ))ゝ
というレベルの私でも、30分で作れてしまったことだ。
初めからPRする商品が決まっており、サイトのタイトルも決まっており、紹介する商品もそれほど多くなければ確かに5分あれば私でも作れるだろう。
それがこの楽丸というツールなのである。
23日まで無料。
ちなみに、これが昨日30分で作ったサイトである。何をアフィリしようか考えていなかったのでタイトルも適当である。
芸能一発 ! (は、恥ずかしすぎる)
このタイトルではダメダメなのは分かっているので早いうちに変えるつもりではいる。
大事なのはまず作ること、それだけだ。いっぷくしてから手直しはすれば良い。
それでも、なるほど形にはなっている。
興味をそそられし者は覗くべし。
芸能一発 !
(ク、クドイ)
今日は活用の手引書というのが届いた。早速読んでみたい。
23日まで無料。 (く、く、・・・)
(≧▽≦)
スカイタワー?・・・帰省2010、夏③ (第562話)
3泊4日のお盆を終え、10日am11時半、帰路私は常磐線で松戸から北千住に移動していた。
いつもは千代田線直通を利用するのだが乗り遅れたためだ。
後ろに私服姿の女子高生が2人立っていた。ボーイフレンドか何かの話題だった。
「この前、○○で喧嘩があったんだけど、高校生にもなってカッコ悪いよね。
そんなのがもし彼氏だったら別れるわ」
「でもA君は喧嘩止めに入ってたほうだから、。。。」
みたいなよくありげな会話をしていたと思ったら、・・・
「ねえねえ、あれスカイタワーじゃない。マジすごくない?」
「っていうか、スカイツリーだし・・・」
ふと窓の外に目をやると、確かにそれらしいものが視界に入ってきた。
私もスカイタワー、いやスカイツリーを見るのは初めてだった。
直通電車に乗っていたらたぶん気付きもしなかったろう。
この様に、人生とは右に行くか左に行くかでドラマも変わってくるのである。
私は千住で千代田線に乗り換え、読売ランドまで読書に耽った。
- 徹底抗戦/堀江 貴文
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
ホリエモンも色々あったんだな~。などと思いながら。
私も万が一逮捕されるようなことになったら参考にしようと。

アメンバー承認に関して (第561話)
そもそもアメンバー限定記事はあまり書かないことにしている。
560本のうちわずかに5本しかない。それもある時期が来たら限定解除するだろう。
なので、アメンバーの募集は公には受け付けていない。
が、それでもエロい記事を早く読みたいので、というのならやはりアメンバーになって頂くしかないのだが、
単なる読者登録よりは若干ハードルを上げさせて頂いている。
といっても、ペタが5,6回ついていれば、読んでる読んでいないは別として承認はします。
まあ、こんな感じです。
気が変わったらこの方針も変更するが、・・・・。
この方は、急遽アメブロをわざわざ開設されたようだが、そういうことなのですみません。
「~タカの目」 自体いつまで続けるか分からないし、その時はひょっとしたら全部限定記事にして「さいなら~」
も有り得るが、
まあ、そこんところはよろしく。
ちなみに第559羽はエロバナではありません。
(b^-゜)
ps)
相変わらず虫が飛んでいます。今日だけで30匹以上やっつけました。
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帰省2010、夏② (第559話)
9日夕方のこと、近所をぶらぶら散歩し、実家まであと100メートルというところに差し掛かったとき、
前方からチャリンコに乗った女の子が・・・。
女の子というイメージしかないが、彼女らももう30くらいになる。
地元だということはなんとなく知っていたが、私も盆と正月にしかいないので、会った事はない。
ただ、10年位前に、駅前商店街に色々ポスターなどが貼ってあったのを見て、認識はしていたのだ。
さて、姉か妹かは分からなかったが、姉のほうになんとなくコメントを送ってみたら即効削除されてしまった。
やはり、地名まで書いたのはまずかったかもしれない。
いや、そもそも人違いだったのであろうか?
まあ、どっちゃでもええわ。
単に、キモイおっさんと思われてしまったのなら心外だが、こればかりは他人が判断すること。
そう思われないように、これから心がけていこう。
まあ、わしはわしなので開き直ってキモ男になりきってみるのも面白いかもしれんがな。
(`∀´)






