タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~ -45ページ目

日常的な年末年始 (第781話)

 夜勤明け、

といっても仮眠時間が8時間あるので日中体を休める必要もないのはありがたい。



やることはたまりにたまっていて、ろくに大掃除もしていない、いつもと変わらぬ昼時。

そして今日も夕方から仕事である。



考えてみれば、ここ20年くらい年末年始に働いたという記憶はない。

しかし今年は、・・・。

たまにはこういう変化をもって、己を刺激するのも悪くない。


明日は休みだが2日はまた仕事。一応3日に帰省する予定。




職場(老人ホーム)には、餅などの飾り物があるので、

「ああ、正月なんだな」

という雰囲気はあるが、自分の中ではまだなんか続いていきそうな2011年。



それでもあと12時間ちょっとで今年は終わる。



実感があろうがなかろうが、個人の感情にはお構いなく歴史は変わる。

「いい年だったなあ」

と、来年の今頃こみ上げるような、

幕開けはもう近い。

区切りがある、区切りをつける、

それが、大晦日、・・・じゃな。

                            (・ω・)/

アルフォート、大と小(第780話)

 それは昨夜のことである。
私はあることが気になっていてもたってもいられなくなった。


甘いもの好きな人間というものは世の中多いことだろうが、私もそんな一人である。

さて、気になったことというのはこの2つのお菓子。

中身は同じである。



タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~


はて?
どっちがお得なのか?


大きい方はディスカウント店で¥198。小さい方は¥105かそこらだったと思う。
(定価は、・・・忘れました)


大きい方は21枚。小さい方は11枚。


デジカメ、どうも先日買ったやつ 、いまいち使いこなせない。
綺麗に撮れないのだ。


もう少し簡単な機種にすればよかった。


ちなみ↓のは



タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~


昔の800万画素のカメラで撮ったもの。
なんか、こっちの方がきれいに見えるのは気のせいか。


ページ内リンク数チェックツール (第779話)

nofollowタグ

【リンクを貼る際に hrefタグの中に rel="nofollow"を挿入すると、検索エンジンはリンクとして認識しません。
(例:) <a href=http://xxxxx.xx/" rel="nofollow">xxxxx</a>
リンクと認識されないので、スパムと認識されない代わりにページランクも上がりません】

http://rnk.her.jp/tag.html


について調べていたところ、





ページ内リンク数チェックツール

http://www.su-jine.com/sujine_seo_included_links.php


なるものに行き着いた。


さっそく自分のでやってみた。

その結果が、


タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~ ←拡大してみよう。


である。


http://ameblo.jp/ootora7/ に相互リンクを依頼しようとしている場合は、相互リンクの効果は薄そうですのでよく考えてから依頼しましょう。



とのこと、らしい。


まあ、暇つぶしにやってみるのも面白いかもしれない。


なお、

rel="nofollow" によるリンクが 10 件 あったのにも驚いた。


もちろん自分でやったわけではない。勝手にそうなっていたのである。



nofollowタグ、


せっかく相互リンクをしても、先方はこのような手を使う場合がある。

ノー、フォロー。


両思いだと思っていたのに片思いだった、

君のブログはどうだろう?

http://www.su-jine.com/sujine_seo_included_links.php



ちなみにこれはアフィリリンクではないので、

わしの儲けにはならないから安心してチェックしてみてね。


                                                 ヾ(@°▽°@)ノ




市川森一と竹前重吉(第778話)


 「快獣ブースカ


快獣ブースカ』(かいじゅうブースカ)は、
1966年 11月9日 から1967年 9月27日 まで、毎週水曜日19時 - 19時30分に日本テレビ 系で全47話が放送された、
円谷特技プロダクション 東宝 製作の特撮 テレビドラマ 、および作品内に登場する架空の快獣(怪獣 )。






タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~





私は1964年生まれなので、快獣ブースカは憶えていない。
見たとは思うのだが全く記憶にはない。




竹前重吉さんだった。


タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~



若いスタッフ中心の会社に、何故か竹前監督がいた。
1年ちょっとだが、お世話になった。


その竹前監督も今年の9月に永眠されたということを今知り、寂しい気持ちを感じている。




あの当時、すでに67,8歳だった監督だが、柔和な方で、
私にもう少し器があればもっと勉強できたのにと、後悔することもある。


せめて、「ブースカ」を憶えていたならば、話に花も咲いただろう。




人は死ぬ。
だが、作品を通して感動は生き続ける。




見事な人生に合掌。




あの世がもしあるのなら今頃、お二人は「ブースカ」で盛り上がっているかもしれない。













松嶋菜々子というキーワード (第777話)

 まず、下の画像をご覧ください。




タカハシのタカの目 ~1%の成功>99%の敗北~



自慢じゃないが、アクセス数がかなり少ないです。

そんな中にあって極端に突出しているのが赤で囲ってある、


「松嶋菜々子18歳時のモデルショット」

という、適当なタイトル。


しかし、1400もアクセスがあるにもかかわらず落札に至らない。

値段が高いのか、期待外れなのか、これを見ただけで満足してしまうのか、



だが、もし、このタイトルが「CanCan、1992年4月号」だったら、アクセス数は10以下だったでしょう。
そう、いかにタイトルが重要なのか。


まあ、タイトルだけ良くても中身がなければ顰蹙を買っておしまいですが。



けど、ダイレクトにCanCan、1992年4月号を探している人にとっては、

「CanCan、1992年4月号」


とした方がアクセスしやすいでしょうが、

絶対数からいくとやはり松嶋菜々子には適わない、そう思いました。




さあ、

この記事を読んでいる青森の田中さん、欲しくなったでしょう?



入札してしまいなさい。

ちなみにこの1ページのみです。


http://auction.item.rakuten.co.jp/10698555/a/10000835