208 「修羅の門」オーディション
’04年2月7日、13時原宿にて。村上和彦原作のシネマ。
一言で言うとヤクザ物だ。
一張羅のスーツでビシッと決めていった。メークをしてもらい、写真も撮ってもらった。
ぶろぐフォト、唯一のスーツ姿、ばれてしまったがあれは5年前の姿なのだ。
自分を少しでも若く見せようと、姑息な作戦は実物を見られたときに恥ずかしい。
さて、オーディションは台詞などボロボロ。
が、実際台詞回しはあまり関係ない、ということが多い。
私は次のステージへと進んだ。
後日、最終オーディション、審査員のお眼鏡に適うことなく散った。
しかし、最終だけあって、
「君たち、どこの組から来たの?」と言わんばかりの・・・、
http://www.scramble-egg.com/contest/syuranomon.htm
怖くて帰りたくなりました。 (((( ;°Д°))))
実は、正直いって、マンガの方と勘違いをしていたと言うことをここに告白します。
www.manngareview.com/mannga/391/