42 ナンバーズ300連敗の男、(数字に宿る魂)
日本人は4や9という数字を嫌う。 アメリカ人
なら13か。 逆に、あえて好む人もいるだろう。
迷信や目に見えないもの、得体の知れない
恐怖感が備わっているからだろうか。
マンガで 「侍ジャイアンツ」 という作品があった。
文字通り野球物だ。
主人公の背番号は ”4”。
子供心にもカッコいいなと魅かれた。
けれど私も、あえて4という数字を好んでは使わない。
趣味のナンバーズでも、4は好きじゃなかった。
だから300連敗もしたのかもしれないが。
言葉に魂が宿ると言われるように、
数字にもそれはあるような気がする。
それさえ分かれば億万長者だ。
ロト6は勝てる気がしないが、ナンバーズなら・・・・
しかしここ3週間、ぶろぐに没頭していたため
ナンバーズ全くやっていない。
久々に予想してみようか。・・・今日は止めておこう。
雨の日に外出するのはやっぱりカッタルイ。
今回は42号目か。
これもあまり好まれない数字かもしれない。
ちなみにナンバーズは一時期、2と9が出やすいと
言われていた。
しつこいが私は9月2日生まれ。 でも300連敗。
もちろん独自の予想法はある。
これが300連勝だったなら、
それだけで予想ぶろぐでも立ち上げホクホクに
なっていたかもしれない。
「300連敗の男」 じゃ誰も読まないだろう。
いや、あえて試してみる価値はあるかな?
負け惜しみではないが、
10日で3回当てた事だってある。
フフフ・・・・、いずれ御教えしよう。
「あきらめなければいつか必ず勝つ」
軍資金さえ続けばの話だが・・・・・。