27 無職者のボヤキ
24時間全て自分のためだけに使える身分
というものは、理想的な事だと思っていた。
満員電車に乗る必要もない。
(最もバイトは夜勤中心だったため、いつも
座って通勤していたが)
しかし暇な生活も4ヶ月続くと飽きる。
贅沢な生き物だ。
暇なので毎日机に向かってはいるが、
本当は仕事がしたい。 バイトではない。
仕事だ、役者としての。
只、あまりにも暇なのでまたバイトを
探すかもしれない。
(忙しくなればなったで、又文句を言いたく
なるのだが)
今日も予定はない。 淡々と時を過ごし、
夜はK-1を観て終わったら寝る。
そんな1日が待っている。
K-1というキーワードが出た。 次は
K-1の話題をひとつ転載する。