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伊豆の小室山にある象嵌の美術館へいってまいりました。

象嵌とは、工芸品の加飾法の一種であります。

金属、陶磁、木材などの表面を削り取り、ここに他の素材をはめ込む

技法でつくろもので、ここでは木材でつくる象嵌が展示してありました。

細かく根気のいる細かい作業には、職人技が見られ

とても感動を覚えるものでした。

ネームプレートなども展示と販売をしておりましたので

表札を選ぶ際には是非検討してみてください!!