コールオブデューティ モダン ウォーフェア 3    その1 | ootakouichiのブログ

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適当に書いています。
変換ミスがあるかもしれませんが気にしないでください。

この戦争は一人の意志で引き起こす。



久しぶりにブログを書きます。
世界で最も期待される「コールオブデューティ モダン ウォーフェア 3 」を書きます。
この話は第3次世界大戦の話です。」

始めに前作のあらすじ(コールオブデューティ ブラックオプスではありませんMN2です)
ロシア超国家主義派の指導者として、過激な反米活動と核テロリズムを展開したイムラン・ザカエフ。そんなザカエフの野望をプライスとソープたちのS.A.Sチームが阻止してから5年。ロシア国内は超国家主義者が再び台頭し、ザカエフは英雄視されていた。以前からザカエフを信奉し、後継者となったマカロフはモスクワの空港内で大量虐殺テロを自演。テロ現場にアメリカ人スパイの死体を放置することで、テロをアメリカ側の仕業と偽った。その結果、ロシア国内の反米感情は極限まで高まり、すでに米軍の防衛線機能を無力化していたロシアは、報復としてアメリカ本土攻撃を開始。首都ワシントンD.C.(ホワイト・ハウス)を一気に制圧する。一方、マカロフに身柄を確保するため、多国籍特殊部隊タスクフォース(TF141)のメンバーとして行動していたソープは、霊閉されていたプライスと合流。マカロフの陰謀を阻止すべく世界を転戦しTF141はついにマカロフの居場所を特定する。しかし、ソープたちと同じようにマカロフの行方を追っていたある男が突然TF141を裏切り私設軍隊を使ってTF141へ攻撃を開始する。この男の企みによって国際的なテロの首謀者にされてしまったソープとプライスは第3者から支援を受けられぬまま独自に陰謀の阻止の奔走。激闘に末、ついに宿敵を追い詰めることに成功し最後の戦いに身を投じる・・・。MN3に続く

次回は主要人物と部隊を書きます。