今日、車で国道2号線を走ってて、
交差点で右折しようとしたとき、
交差点の中央に、大きな魚(たぶん鯖)が一匹、転がってた。

けっこう、びびった。
だれだ、こんなところに魚を落としたやつは!!

おしまい
ちょっと小旅行に行ってきました。
なんと、炎を吐くドラゴンの撮影に成功しましたので、特別に公開いたします。

柏林朋克的生活


おしまい。
今日、約束してた時間まで1時間ほど空きができたので、
その間、本屋で立ち読みした。

たまたま目にした本は「速読」の本だった。
巷では「脳トレ」とか「速読」とか流行ってるみたいだけど、
個人的にはこの手の本を、あまり手にしたことはない。

だから速読できへんねん! ~脳のブレーキを解き放て~/呉 真由美
¥1,575
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この本が一番いいたいことは、「速読して時間を有効に使いましょう」ということなのだと思う。
速読は、リキんで早く読むことを意識することではなく、
あくまで自然体として読めるようになることが大切らしい。

そのためには、まずは、練習用の比較的やさしい文面を繰り返し読むこと。
毎回、時間を計測して、くりかえす度に早く読めるようにすること。
それから、目を動かして、文章を読むことが大事なのである。とのこと。

ただし、独学で速読を身につける人は
どこが克服すべきポイントなのか、
ということが把握できないので、
成長が足踏み状態に陥りやすくなる。
したがって、著者のレッスンを直に受講することが重要らしい。

速読できると、ただ本が早く読めるだけではなく、すごいことがたくさんできるようになる。
例えば、視力がアップするらしい。
例えば、人間としての視野が広がるらしい。
例えば、バッティングセンターで、野球未経験でも150kmのボールが打てるようになるらしい。
例えば、嫌いだったニンジンが食べられるようになるらしい。

などなど。とにかく、すごいことがたくさん、起きるようだ。

すごいぜ!速読!俺もマスターしてみようかな。


 
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宅建試験において必ず出題されると言われている宅建業法35条書面をものがたりにしてみました。

【1、ストーリー】
礼服を着た会長はそっせんして、陶器に入ったミカンと飲料水を保冷するよう指導した。
カップに入った黒糖のお菓子は医療品なので、手を付けてはいけないと、原井さんが預かって、保管した。

・・・・・

【2、このストーリーの意味する内容】
通常の取引の場合の重要事項説明

【解説】
(1)礼服を着た(2)会長(3)そっせんして、(4)陶器に入った(5)ミカン(6)飲料水(7)保冷するよう(8)指導した。
(9)カップに入った(10)黒糖のお菓子(11)医薬品なので、(12)手を付けてはいけないと、(13)原井さんが預かって、保管した。

(1)礼 → 礼金 → 代金・交換差金及び借賃以外に授受される金銭の額・授受目的。

(2)会長 → かいちょ → かいじょ → 解除 → 契約の解除に関する説明。

(3)そっせん → あっせん → 代金に関する金銭の貸借のあっせんの内容、それが成立しなかったときの措置。

(4)陶器 → とうき → 登記 →登記簿上の権利関係についての説明

(5)ミカン → みかん → 未完 → 未完物件の場合は完成時の形状・構造等の説明。

(6)飲料水 → 飲料水・電気・ガスの供給施設や排水施設の整備状況の説明。

(7)保冷 → ほれい → ほうれい → 法令 →法令上の制限についての説明。

(8)指導 → しどう → 私道 → 私道負担についての説明

(9)カップ → かっぷ → 割賦 → 割賦販売についての説明。

(10)黒糖、お菓子 → こくと、かし → 国土、瑕疵 → 当該宅地建物の瑕疵を担保すべき責任にの履行に関し、保証保険契約の締結その他の措置で、国土交通省令で定めるものを講ずるかどうか、及びその措置を講ずる場合におけるその措置の概要。

(11)医薬品 → いやくひん → いやくきん → 違約金 → 損賠賠償額の予定、違約金に関する事項の説明。

(12)手を付け → 手付 → 手付金等の保全措置の概要の説明。

(13)原井、預かり → はらい、あずかり → 支払、預かり → 支払金、預り金の保全措置の説明

・・・・・

すばらしいストーリーだ、と自画自賛してしまうわけだが、
思ったよりも使えないかもしれない。

使えそうなら誰か使ってください。
著作権フリー(商用可)です。
昨晩、悪夢を見て、うなり声を出してしまい、
自分のうなり声にびっくりして目を覚ました。

夢の内容は、隣の住人から、自宅にひたすらゴミを投げ込まれ、
俺が「やめてくれー」って言っても、ゴミを投げ込まれ続けた。

あー、怖かった。


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以下、気になるニュースのコピペ↓

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自身の能力を高める“名文の暗唱”

新刊JPニュース 2011年9月4日(日)23時00分配信
自身の能力を高める“名文の暗唱”新刊JPニュース

 「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり・・・」
 中学生の頃、『平家物語』の冒頭の部分を授業で暗唱させられた人は多いだろう。しかし、大人になるにつれ、古典に限らず文章を暗唱する機会は減ってきているのではないか。

 『暗唱術 脳を活性化し、知的生産力を高めるトレーニング』(北岡俊明/著、総合法令出版/刊)によれば、名文の「暗唱」は自身の能力を高めることに役立つという。その効用は4つ。第一は脳の活性化、記憶力の増進。第二は言葉の表現力が高まる。第三は思考力が高まる。第四は英語力が抜群に向上する。この4つの効果は、仕事でも実生活でも役に立つものだ。

 この4つの効用を得るために、著者の北岡氏が提唱する暗唱方法が、歩きながらの「暗唱ウォーキング」だ。有酸素運動によって記憶力も高まり、身体とともに、喉と肺も鍛えられるという。
 しかし、暗唱はすぐにできるようになるものではない。
 本書で紹介されている暗唱の方法は、まず準備として、文章をコピーした紙を用意する。携帯に便利でかさばらないからだ。そして暗唱するときの絶対的な原則は、声に出すこと。声に出すことによって脳を刺激するのだ。そして、繰り返し暗唱し、記憶を深めていく。繰り返し、繰り返し、声に出して暗記する。
 「暗唱」にはやる気と根気が必要だ。本書の中で、冒頭の『平家物語』の暗唱の仕方の例を挙げているので参考になるだろう。

 暗唱習得のための抜け道はなく、王道しかない。最初は記憶できなくても、毎日暗唱を繰り返していると、暗唱に擁する時間が短くなるのだという。
 日本には「素読」という伝統的な勉強法がある。本書には様々なジャンルの名文の暗唱術が載せられているが、自分の好きなジャンルの名文を暗唱してみてはいかがだろうか。
(新刊JP編集部/田中規裕)



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俺は電卓のボタンとか、パソコンのキーボードを激しく叩くクセがある。
周りの人間が気になるくらいガチャガチャとうるさく叩く。
最近、電卓が2つ壊れて手元にまともなやつがなくなったので、近くの電気屋へ買いに行った。
これを買った↓

シャープ 電卓12桁(ミニナイスサイズタイプ)エメラルドグリーン EL-M822GX/シャープ
¥価格不明
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ちなみに、壊れた2つは、どちらも約8年間ほど使用したものだ。
てか、電卓の平均耐用年数って何年なんだろうね??
8年は長いのか、短いのか、普通なのか・・・・。

おしまい


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