今日、会社でプレゼンに関してのトレーニングを受けた。

そのトレーニングの最中、順番を決めるためにじゃんけんをすることが、計 4 回あった。

1 回目は 4 人、2 回目は 2 人、3 回目は 2 人、そして、4 回目は 4 人、でじゃんけんを行った。

結果は・・・

1 回目は、負け。しかも 1 回で負け。

2 回目も、負け。同じく 1 回で負け。

3 回目も、負け。当然 1 回で負け。

4 回目も、やはり負け。そして 1 回で負け。

負ける確立 100 % です。しかも、全部 1 回で決着。素晴らしい勝率。

相子なんてない。相子なんて考えられない。

昔からそうだ。じゃんけんすると、いつも負ける。勝てる気がしない。

じゃんけんに勝つ方法を誰か教えてください。
来週から、数週間アメリカに出張で行く。

場所はノースダコタ州のとある町。

今回の出張のメインの目的である、『ある製品に関しての講師資格を取得』することを達成することは当然だが、今回の出張では、自分の英語力を向上させることを自分自身に課している。

英語は昔から苦手で、上手に話すことができない。アメリカに行ったときにいつも苦労する。

2 週間の間、日本語を話す機会はほぼゼロであり、その反対に英語を話す機会、話さなければならない時は幾らでもあるだろう。

英語漬けの日々。そんな機会は人生であまりめぐってくるものではない。

3 週間後に英語力が自分自身で向上したと実感できるように、アメリカでの毎日を過ごさなければ。
今月末で東京に出て来てから 10 年が経つ。

東京に来て、初めて住んだ町が中野新橋。中野新橋で 2DK の部屋に 5 人で住んでいた。

そんな中野新橋に今日約 9 年ぶりぐらいに自転車で行ってきた。

町並みはほとんど変わらず。そして、昔すんでいたおんぼろマンションも存在していた。

懐かしい。

一緒に住んでいた人達は今頃なにをしているのだろうか。まさか、私が IT 業界でエンジニアをしているとは誰も思ってはおるまい。

あの頃は、お金がなく、一般サラリーマンでは決して味わうことのない経験を色々した。

技術の習得は全て本屋での立ち読み。

英語ができないのに、できると思い込まれたがために、英語を勉強せざるを得なくなり、新宿界隈での外国人に対してのナンパ形式の個人レッスン。

トレーニングというものを受けた経験がない。いつも実践だった。

あれから 10 年。トレーニングを受けられるような身分にようやくなれた。

10 年前に比べれば、全てにおいて成長しているのは当然だが、まだまだ、知識、スキルが足りない。自らを日々磨かなければ。


、、と、中野新橋からの帰路にて、ふと思った。
今日は特に待ちに待ってはいない誕生日。

某デパートの地下でケーキと蝋燭を買って、豪勢に一人誕生日パーティを開きましたー。

寂しかったです。虚しかったです。
気が付けば、夏も終わりに近づき、9 月になっていた。

9 月といえば、私の誕生日。

9 月 10 日といえば、私の誕生日。

これぐらい前からいっておけば、誰か何かくれるだろう。

期待しています。
今日、会社で TOEIC を受験した。

TOEIC のリーディングは問題としては簡単だが、時間がないために
全部答えられない人が多い。そうだ

そうだ。なので、私に限っては時間がなくって全部答えられないということはない。

10 分ぐらい余って、少し見直せるぐらい余裕をもって終わらせることができる。

スピードだけは負けない。クオリティ、つまり点数は、二の次だ。

早く終わらせることの利点。

それは、隣の人にプレッシャーを与えることができるということだ。

今日、終わったときに隣の席で受験していたマネージャが一言私にいった。

「N(私) さん、早すぎるよ」

本日の TOEIC の目的は果たせた。そう思えた瞬間だった。
夏。

夏といえば、スーツにネクタイ。



って、んーーーーなわけないやろーー。

最近、客先に行くことが多々あり、スーツを着る機会が良くある。

一週間に、二日ぐらいはスーツを着ている。

暑い。死ぬ。

夏に長袖、スーツ、ネクタイは、裸にネクタイよりも苦痛だ。

スーツを着て客先に行く理由を誰か教えてください。
金曜日に友達からパンを大量に貰った。

スティックタイプのパンが 10 本ぐらい入ったのを 4 袋。

食えん。こんなにパンは食えん。

賞味期限は明日まで。

会社にもってって食べるかー。
今日、生まれて初めてロマンスカーに乗った。

今週はずっとロマンスカーだ。

ロマン溢れる電車、ロマンスカー。

男性と二人きりでドキドキのロマンス旅行。

あー、明日もロマンスカー。
昨日、ワインがメインのイタリアン・フレンチレストランに、数年ぶりに会う友人と行って来た。

さすが、ワインがメインとあって、ボトルワインの種類は豊富だった。それよりも、われわれが注文したグラスワインの方が、さすが感が上で、今空いているボトルのものしか注文ができず、値段も当然明記されていなかった。空いているワイン次第でお代が変わるってやつだ。

結局、値段がわからないまま 2 人で、それぞれ 4 杯ぐらいワインを飲み、こ洒落た料理に舌鼓を飲みながら、ダークな話題で盛り上がり、楽しい時間を過ごした。

そして、注目のお勘定タイム。

そんなに高くはなく、思っていたぐらいの値段だった。

レシートに詳細な値段が書いてあり、「あ、あのワイン一杯 2600 円だったのか・・・」と
現金な話題で盛り上がり、私の財布から万円札が数枚なくなっていった。

おごりということだったので、私が全額支払うのは仕方がない。

とは、いうものの、この手のお店で奢るのって、好きな女性と一緒、もしくは何かの記念日を祝う目的で食事をする時じゃないのか?と少し自分自身に問いかけたのは事実。

ま、おいしかったからいいか。