今日はヒドイ天気だった。

雪混じりの雨。

つまり、みぞれ。

しかも風が強く、傘をさしていても

下半身はべちょべちょ。

最悪だったー。

といっても、電車に乗らずに

いえに帰れるのでまだましか。
うちの最寄のスーパーは、髙島屋になる。

髙島屋がスーパーかデパートか百貨店か

わからないが、食料品を買うには

髙島屋の地下食料品店が一番近い。

その髙島屋の地下は世間一般的には

デパ地下になるので、惣菜や

スイーツのお店が多数店舗を構えている。

最近、そのデパ地下に行き

ケーキ類を買うことが多くなっている。

週末にケーキを買って食べることが

楽しみになってきている!

ケーキを食べるのが至福のときのようになってきている!!

OL 化している気がする!!!

気持ち悪いぞ。さすがに。

と自己嫌悪に陥ることはさすがにない。
最近、帰宅するのが 12 時を過ぎることが多い。

シンデレラの衣装のように、12 時を過ぎると

ぼろぼろになり、心身ともに疲れ果てているので、

帰宅したときに、手料理でもおいてあったら嬉しいな。

と、非現実的な理想を思い浮かべるようになってきた。

温かい手料理ではなく、サランラップがかかった

作り置きの既に冷め切った料理が良い。


少し寂しさを感じるお年頃になってきた。
我が上なる星空と我が内なるモノローグ

昨日は、いい感じで飲みすぎた。

これ以上飲むと吐く一歩手前ぐらいまで飲んだ。

というわけで、今日は頭がぼーっとしている。

休日にぼーっとできる。

なんて幸せなんだろうか。



今日の日中、東京では雪が降った。

雪が降っても、嬉しくも楽しくもない。

寒いだけだ。

今日は客先に行くことがなくて良かった。

仕事で良く行く本厚木や小平は

豪雪だったに違いない。
東京 23 区に住んでいる限り

電車に乗る回数は必然的に多くなる。

ということは、私には一切当てはまらない。

客先に行くのに電車に乗ることはあるが、

プライベートで乗ることはほぼない。

今年になって、自腹で電車に乗ったのは

たったの 2 度だけだ。(往復で 4 回)

そもそも、休日に新宿界隈から出ることが

最近ほとんどない。

23 区以外に行くだけでも

旅行になる。

仕事もようやく落ち着いてきたので

今週末は電車に乗ってみよう。

楽しみ。
「一人じゃ生きれない。」

という女性は世の中に 5 万といることだろう。

昨日の記事で紹介したマンガの「リアルクローズ」の

4 巻にも、主人公の女性が恋人と別れ、

一人になって寂しい、というシーンがあった。

そんなひとりぽっち。

私の人生で、これは本当にひとりぽっちだ、

と思ったのは 2 度ある。

題して 2 大ひとりぽっち。

一回目はフランスへの留学。

二回目は東京。

フランスは周りに日本人がおらず、片言のフランス語だけで

生きていかなければならない状況だったので、

数ヶ月間は相当精神的に滅入っていた記憶がある。

東京は知り合いもいなく、金もなく、仕事もない状態だったので、

当然、鬱状態に。仕事をし始めたとしても、それまで全く経験も知識も

なかった IT 業界だったので、周りの会話が全く理解できない状態。

東京に来て数年間は、ずっと一人だった記憶がある。


2 度あることは 3 度ある。

もうそろそろ、ひとりぽっちになりそうな気がする。

今日買ったマンガとその一言感想パート 6

Real Clothes 1 (1) (クイーンズコミックス)/槇村 さとる
¥420
Amazon.co.jp

[感想]
働く女性のためだけのマンガだ。

キンランドンス 改訂版/丸尾末広
¥1,470
Amazon.co.jp

[感想]
これは、、、これまでの人生でこれほど「まずい」と感じたマンガはない。

ノノノノ 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)/岡本 倫
¥540
Amazon.co.jp

[感想]
4 巻でちょっとうるっときた。
先週、家のドアに足をこすり傷を負った箇所が

かさぶたになっていた。

かさぶたをこすると、少しだけ痛く、自分の体では

ないような違和感を感じるので、少し心地良い。


好きなもの

「かさぶた」

好きな行動

「かさぶたを剥がす」

という人は世の中に沢山いるはずだ。

特に女性は、絶対にかさぶた好きなはずだ。


最近、良く頭を使う。

心身ともにそうとうぼろぼろな状態だ。

現実逃避がしたい。

「少年メリケンサック」

疲れきった心身を

癒してくれそうな映画だ。

字幕も当然ないし、内容も頭を一切使う必要がなさそう。

観に行こう。