今日、犬を店内に放し飼いにしている

フランス料理のお店に行った。

その犬がしょっちゅうテーブルにくるので

かまってあげていると

手を舐め始めた。

数回舐めるだけで終わるだろうと思って

そのまま手を放置しておいたら

舐めるのを一向に止めない。

数分間舐め続けられた。

手から出ている

中年特有の謎の匂いが

気に入って舐めていたんだろうか。


犬が店内にいるレストランもいいものだ。

フレンチレストランでしかできないことだろうな。



























高かった・・・。
今日は台風の影響で

交通機関がほぼ機能停止状態になり

午後になるまで

会社に出社をしている人よりも

出社をしていない人の方が

多かった。

「山手線が止まっている」

「動いている電車は何?」

「新宿にたどり着くにはどの経路で

いけばいいの?」

など、

世間の話題は、交通機関一色だった。

出社した人の話も

「4 時間かかったよ」

「電車に閉じ込められたよ」

など、電車の話しかしない。


私はというと、

ふっつーに出勤。

少し濡れただけ。

「今日の朝通勤途中に少し濡れたよ!!!!!」

と誰かに行っても、

「ふ~~~~~~~~~~ん」

ですよ。

混乱状態の電車に乗りたかった。

徒歩通勤もいいことばかりではない。
問題: 冷凍庫にアイスクリームが

入っている状態で

冷蔵庫の電源を切り

そのまま放置しておくと

アイスクリームはどうなるか?




答え: 溶ける



掃除が以外と大変だった。

『からい』が語源の

カレー。

というのは大嘘だが、

カレーは基本的に辛い。

カレーライスが辛すぎる場合は

ご飯を大目に食べれば

激辛っぷりを緩和させることができる。

問題はカレーうどん。

今日、激辛のカレーうどんを食べた。

誤魔化せない。

カレーうどんは無理。

激辛のカレーうどんは

どこをどう食べても激辛だ。




下痢確定だ。
シンガポールに

出張することになった。

トレーニングとかイベントのような

てきとーに英語を使用しておけば

問題ないような仕事ではなく

顧客対応の仕事で。

しかも、ちょっとしたプレゼンもせなならん。

ビジネスイングリッシュか。

さっぱりわからんな。

どうしましょ。
近所の高島屋の地下には

メゾンカイザーがあり

そこでパンをたまに買う。

メゾンカイザーの一番人気のパンは

Croissant au beurre (いわゆるクロワッサン)で

確かに美味しい。

とはいえ、値段が高い。

200 円近くする。

所詮はクロワッサンなんで 120 円ぐらいで

販売して欲しい。

高いといっても

近くにある行列のできるドーナツ屋の

値段と味を考えると

まだ良心的なんですかね。
日本で食べるドイツ料理は高い。

ドイツで食べるドイツ料理(軽食)が

安いので割高感がある。

Brezel があの値段かー。



と、ドイツ料理のお店に今日行って

思い知らされた。
今日、近所のデパートの食料品売り場で

リングイネを買ってきた。

どうやって食べるのがいいのだろうか。

ボロネーゼだけは避けなければ。
『あ、さっきのデジャビュ』。



『デジャビュ』は、

フランス語の 『Déjà-vu』 を

そのままカタカナにした単語。

英語に訳すと、déjà(デジャ) は Already、

vu(ビュ) は seen なので、

Already-seen となる。

日本語に訳すと「すでに視た(ことのある光景)」なので

なるほどなるほど、ですな。


ちなみに 『déjà- vu』 の déjà(デジャ) は日常で頻繁に使う。

● Il est déjà parti.
(彼はもう出発したよ。)

● Tu es déjà agée.
( (女性に対して) あんたもう歳なんだからさ)

● なんデジャ?
(どうして?)

など。

フランス語を理解するうえでの

必須単語ですな。