イタリア語を話すときはテンションを

上げないといけない。

別の言葉でいえば、

イタリア語を話すときはいつも

ハイテンションでいなければならない。

あの言語は疲れているときに

話せる言語ではない。

フランス語の真っ暗テンションとは

大違いだ。


イタリアから帰ってきてからというものの

イタリア語に接する機会はゼロだ。

たまにはあの能天気な言語をはなすのも

いいもんだ、と最近思うようになってきた。

どっかにイタリア人いないかな・・・。