奥州光で玄米甘酒をつくりました | 米課長のブログ

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岩手県奥州市 ㈱デジアイズが合鴨農法で栽培する、農薬・化学肥料を使わないで育てたひとめぼれ『奥州光』。
自社製品をフルに使い、資源もお米も地域へ還元する循環型農業。

米にかかわって暮らす日々を、米課長より発信します。

こんにちは、米課長です。


今度は玄米を使って、地元の老舗麹屋「高善商店」さんに、「玄米甘酒」をつくってもらいました。




砂糖を使ってないのに、甘い。米のブドウ糖というものらしいですね。


甘酒は好きで、元朝参りの神社なんかに行くと、良く売ってますが、

買って飲みます。


今回は玄米入りなので、ツブツブ感が楽しくて、噛みながら飲んでいます。


面白くてつぶつぶ、つぶつぶ噛んでいます。


”つぶつぶがジャマ”っていう邪道な意見もいただきましたが(^o^;)


まずは飲んでみてください。


薄めて飲むタイプなのですが、個人的にはこのまま飲むほうが好きです。


内容量:180g

賞味期限:4月末

原材料:米麹、玄米

砂糖・アルコール不使用


価格:¥432(税込)


通販では、3個セットから取扱しております。


3個セット ¥1836(税込・送料込み)

http://digiis-sanchoku.com/user_data/product_detail.php?product_id=1484





今日は立春でした。はやく暖かくなるといいですね。