愛でる〈微エロちうい〉
微エロちういでし。
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「長襦袢(柄ものでもええのでつが自分は女物の長襦袢で無地で墨色とか朱色とかを妄想しまちたw無地の墨色で女物があるのかは知りまてんがwww)を軽く肩から羽織って、目隠しをされて弄られちゃう杉山くんと、そんな杉山くんを相変わらずの鬼畜さを持ちつつ愛でる男前な大野くん」
とリクをお願いしたことがあるのでつがwww
ワタスのしちめんどいリクをそりはそりは見事に再現してくれただいちゃんの絵に萌え禿げてしまいw、
ワタスも描いてみたくなったっちう代物でつwww→だいちゃんのブログへ (まだご覧になったことがない方は必見でつよ!)
ワタスの新しいパソ子はなぜかスキャンを拒否るので、旧パソ子にがんがってもろてうpしますたw
ほんとはだいちゃんの描くような妖艶な雰囲気には程遠く、はりきって描いたもののちーん…とへこんでいたので(苦笑)うpしようか迷ったんでつが、最近オフ本の原稿ばっかりで落書き(ちうか殴り書きw)程度しか大杉を描いておらず載せられるものがないっちう;
まあそんなわけでつ(><;)
リクのここに至るまでの設定は以下の通りでつw
くじか何かで当たって、老舗の旅館へ二人っきりで泊まることになった大杉。
すごく落ち着いた和な雰囲気漂う昭和な建物で、それぞれの部屋には露天風呂付き。
なので他のお客の目を気にすることもなくゆったりとした時間を過ごせます。
家族連れはおらず、様々なカップルが連日泊まりにきています。
男二人で泊まりに来ている大杉へのおかみの対応はカップルに対するそれとなんら変わらなくさすがは老舗のおかみといった感じ。
無料で浴衣をお貸ししてますので、お好きなのをどうぞお召しくださいちうて、ずらりと並ぶ浴衣から大野くんが杉山くんの分も選びます。(でないと上記の場面につながらないので強引に話を運びまつwww)
杉山くんの肌を一番美しくみせる色と質感の浴衣(浴衣より長襦袢っちう言葉の方がエロスを感じるのでつが、長襦袢って貸し出しあるのかわからず浴衣って書いてまつ;)を選ぶ大野くん。
露天風呂に浸かって淡く色づいてうっすら汗ばむ体に、長襦袢を羽織った杉山くんからはそりはそりは艶美な空気をまとっているのでちた。
目隠しをして視覚を鈍くさせるとその分他の感覚が敏感になる杉山くん。
まあそりと着物に目隠しっちうシチュエーションが萌えるっちう超個人的趣味の融合っちうwww
ここまで長襦袢長襦袢!ちうていたわりに長襦袢をわかってないっちうwww
最近呉服屋行ったばっかりなんでつがね。
ちなみに廓ものとかも好ちでしw
遊郭に知人に誘われ嫌々ながら無理矢理連れて来られた大野くん。
そこで遊女として働く杉山くんと出会って、すごい勢いで惹かれ合う二人。
自分以外の人間といてこんなに安らげるひと時があるなんて…と二人は初めて心の底から人のぬくもりの心地よさを知るのでつ。
いつか絶対身請けしてやるから!と誓い、少しずつお金を貯めて杉山くんに会いにくる大野くんでちたが、身請けにはその人の一生が左右されるほど莫大が金銭がかかることをわかっている杉山くんは学者になりたい大野くんの夢の邪魔をしたくありません。
ほんとは好きで好きでたまらないのに気持ちを抑える杉山くん。
そのうちに杉山くんをたいそうひいきにする大金持ちの花輪の旦那が現れて、ついには杉山くんを身請けするのでつ。
そんなことは露知らず、ある日廓を訪れた大野くんは杉山くんが身請けされたことを知り、必死にその跡を追います。
とまあ最後は死にネタなのでここでやめまつ(苦笑)
一体どのへんがちびまるなのかwwww
こりはコミケで買ったGペンでペン入れしてみたもの↓
見たいちうて下さる方がいたのでw
そういやワタス、Gペンだと私的に太いので丸ペンとカブラペンで描いてたんじゃったと思い出しまちたw
機会があったら別のペン先も試してみたいと思いまつw
フツーのペンでペン入れするよりつけペンの方がはるかに速く描けまちた^^
さてさて、前回記事のプレゼント企画でコメ下さった方、どうもありがっちょんございまちた!
記事にも書きました通り、これで応募は締め切ります~。
ご応募下さった方にはメッセをお送りしまつので、よろしくお願いしまつ(ペコペコリ)
