鳳「クリスマス終わっちゃいましたね。」
宍「ああ、どちらかの家に泊まりは数ヶ月前から考えてたぜ。
二人でふぅ・・・もな。」
鳳「宍戸さん・・・はしたないですよ」
宍「夜のトレーニング中は当社比最高数のリプライだったぜ。
手前ら・・・自重しろ(笑)いや、しなくてもいいぜ!
あれは完全アドリブなんだがまさかあんなことになるとはな・・・。
鳳「熱すぎる友情程度の腐というはじめのコンセプトはどこへやら・・・
あ、あれはトレーニングですからね!
リムーブされまくるんじゃないかとハラハラしましたよ・・・
どこがR-15程度なんですか!」
宍「ははっ、悪い悪い。
次はこれからの予定だ!リプライかポストを自動化しようと思う。
ポストはもともと自動(時々アドリブ)なんだが。
鳳「票も自動化、半自動化希望が多いですよね
正直日常ではネタが付きていたのでは?(笑)」
正直日常ではネタが付きていたのでは?(笑)」
宍「リプは楽しいんだけどな。
つーかもう作成始まってるぜ。」
つーかもう作成始まってるぜ。」
鳳「宍戸さん前挑戦して、書き方や入れ方とかわからず挫折したんじゃ?」
宍戸「俺の汗と努力の結果だな!
(なーんて。言葉ぶちこむだけの便利なサービスが
始まったからだったり。)」
鳳「もう!そのサービスの方の汗と努力の結晶じゃないですか。」
宍戸「コピペするだけの本当の初心者向け講座が
出来てからbotも敷地が下がったけど、
もうどんどん下がっていくぜ。ありがたいが。」
鳳「手動のままでいいに票を入れてくださった方ありがとうございます。反応する言葉にないリプは今まで通り手動の予定です。
まあ冬休み中ぐらいに半自動化と反応する言葉リスト作りますね。」
まあ冬休み中ぐらいに半自動化と反応する言葉リスト作りますね。」
宍戸「これで俺らも半人前botぐらいにゃなれたかな。」
鳳「俺らは二人で一人前ですよ♪」
鳳「俺らは二人で一人前ですよ♪」