自分でプロポリス飲みながら、プロポリス愛用者を増やす活動しています。
昨日、1件問合わせがありました。会員になってくれるといいです。
会員が増えるとスカイプ会議がにぎやかになります。
プロポリス飲み始めて少しだけ早起きになっています。
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この前から日がたちましたが、ソフトアクセスという会社から登録用紙、グリーンプロポリス1月分(90粒)が届きました。
以前、サンプルは試していましたが、これから毎日、継続して飲んでみます。
1935年に米国で誕生して以来、今なお世界中で多くの人たちに楽しまれているゲーム「モノポリー」。
不動産の売買により総資産トップを目指すというゲーム性は、資本主義だからこそ生まれたものだ。
ところがこのほど、ポーランドで「モノポリー」に倣って考案されたというボードゲームは、本家とは相反する共産主義の生活を投影させたもの。
かつての共産政権時代の生活を今の若者に教えたいと作られたそうだが、そのゲーム性を「世界一退屈なゲーム」(英紙デイリー・テレグラフより)と揶揄するメディアもある。
このゲームを開発したのは、共産政権時代の犯罪調査を行っている「Poland's Institute of National Remembrance」という政府機関の研究所。
2004年には欧州連合(EU)の一員にもなったポーランドは1989年の民主化から20年あまりが経ち、それ以前の状況を知らない人たちも増えつつあるという。
そこで、この研究所に務めるKarol Madajさんが「共産主義を覚えていない若者たちに教えたい」(独誌デア・シュピーゲルより)と、ゲームを考え出したそうだ。
ゲームの名はポーランド語で行列を意味する「Kolejka」。
アイデアこそ「大まかにモノポリーに基づいて」(デイリー・テレグラフ紙より)作られているものの、その中身は大きく異なる。舞台は慢性的な物不足に苦しめられた1980年代。
配給物資を求めて、店先に多くの市民が行列を作った当時の生活を味わうゲームとなっており、ルールは購入品リストで指定された10のアイテムを最初に買い揃えたプレイヤーが勝ちになるという。