自信を生む


自分の内側の信念や価値観に照らし合わせて


やるかやらないか、上手くいってるか


上手くいっていないかを判断するパターン


これが「自分基準型」です。


またこれは自分軸がある状態ですし、


自信があるといえます。


こうなるための要素、


それは


「自己有能感」と、「自己決定感」です。


自己有能感とは、自ら行動して目的を


達成する経験を積み重ねることで得られる


「自分は出来るんだ!」という感覚のこと


です。


もう一つの自己決定感は、


「物事を自分で決めた」という感覚の


ことです。


自己有能感と自己決定感の二つがそろって、


初めて自信になります。


僕もこの二つを意識して、


育んでいきたいと思います。