ども。
美桜、髪切りました!!
マッシュルームみたいになったけど...ww
という訳で髪の毛で思い付いた即興ss!!
「イメチェン My hair」
堂上班
* * *
公休明けのある日。
郁が元気に特殊部隊事務室のドアを開けた。
「おはよーございまーす。」
堂上は驚いた。
郁のサラサラした髪が短くなっていた。
しかし、他の隊員には気付いていないようだ。
堂上は確認するべく、郁に話しかけた。
「笠原、髪切ったか?」
「はい!でも、誰も気付いてくれなかったんですよ!
あの柴崎だって!!」
「いや、お前の事なら何でも分かる。」
「あたしだって教官の事、全部知ってるつもりですよ!」
激アマの会話に周りは黙って見てるしかない。
「ぶくっ、かっ、笠原さん、堂上の色んな事、知りたい?」
「小牧ッ!」
「もちろん、知りたいです!」
部下2人を見ると、郁だけでなく、手塚も知りたそうな顔をしている。
「うーん、堂上は結構ムッツリだよね。」
「バっ..バカ!」
そこから小牧が堂上について語りだした。
曰く、昔に手塚みたいな髪型だったこと、意外とシスコンだったこと、
昔からモテてたこと...
そこまで話してから小牧は話を切った。
「まぁ、堂上は7年前から笠原さんにか・た・お・も・いだったから。」
* * *
美桜の作文能力とか、限界ですね☆
世の作家さん、漫画家さん、創作サイトさん、スゴいです!!!!!!!
美桜、髪切りました!!
マッシュルームみたいになったけど...ww
という訳で髪の毛で思い付いた即興ss!!
「イメチェン My hair」
堂上班
* * *
公休明けのある日。
郁が元気に特殊部隊事務室のドアを開けた。
「おはよーございまーす。」
堂上は驚いた。
郁のサラサラした髪が短くなっていた。
しかし、他の隊員には気付いていないようだ。
堂上は確認するべく、郁に話しかけた。
「笠原、髪切ったか?」
「はい!でも、誰も気付いてくれなかったんですよ!
あの柴崎だって!!」
「いや、お前の事なら何でも分かる。」
「あたしだって教官の事、全部知ってるつもりですよ!」
激アマの会話に周りは黙って見てるしかない。
「ぶくっ、かっ、笠原さん、堂上の色んな事、知りたい?」
「小牧ッ!」
「もちろん、知りたいです!」
部下2人を見ると、郁だけでなく、手塚も知りたそうな顔をしている。
「うーん、堂上は結構ムッツリだよね。」
「バっ..バカ!」
そこから小牧が堂上について語りだした。
曰く、昔に手塚みたいな髪型だったこと、意外とシスコンだったこと、
昔からモテてたこと...
そこまで話してから小牧は話を切った。
「まぁ、堂上は7年前から笠原さんにか・た・お・も・いだったから。」
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美桜の作文能力とか、限界ですね☆
世の作家さん、漫画家さん、創作サイトさん、スゴいです!!!!!!!