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Perfume 9th Tour 2022 "PLASMA"

 

Perfume 8th Tour 2020 "P Cubed" in Dome以来のライブ。

京セラドームだったが、このライブの次からコロナの影響で

残りのTourが中止になったため、通常(?)のツアーは2年ぶりになる。

数ヶ月前に行った小田和正さんのライブでもそうだったが、コロナ過を経てライブの様子も様変わりし、当然ながらオーディエンスのコールは厳禁にて、perfumeさんに届けられるのは拍手のみ。それでもライブを待ちわびた人々の熱い想いは十二分に伝わった筈だと思う。

セットリストはアルバム"PLASMA"の楽曲を中心とした構成だったが中盤を過ぎる頃から、もはや懐かしさを感じる曲をも披露していただいて、あっという間に2時間超のライブは終演した。

 

・・・とまぁ簡単に説明してみたけど、とにかくやわ、感動したわ。

全体の感想としてはねぇ、最大限に差し障りなくいうとシンプルやったなぁという感じやったけど、まぁライブが観れたという意味で今回は・・・よかったですよ、まずは。 

しかも席がアリーナかつ前から8列目という、2.0の視力を持とうものなら毛穴まで(ちと下品やが)見えるわいな・・というホールのキャパから考えるとほぼ神席だったことも満足した要因なわけで、途中手を振るかしゆかさんの視線が恥ずかしく感じるくらいのポジションがすこぶる嬉しかったわけで。

エンターテイメントを直に感じる2時間の間は、このところ重く感じるストレスを忘れさせてくれるに十分に幸せなひとときでした。

Perfumeのみなさん、ありがとう。

 

ライブの間、誰一人として声を上げることがなかったperfumeのファンのマナーもすごくよかったです。

おとといのこと。

 

 

 

まぁ言うたらこんな感じ+両腕にタトゥー入りの若もんが

 

警察2人に呼び止められてた。

 

なんかやっとるか持っとるかというふうに思われたんでしょう。

 

若もんはイキがって振り切ろうとするも警察は、

 

「ちょっと待ってよぉ~」的な感じで呼び止める。

 

サマソニやってたからそれ用のオーディエンスとして

 

向かう途中だったんでしょうなぁ(俺の想像です)

 

 

だもって、若もんは自信まんちくりんで去ろうとするも

 

警察官はそれを遮るもんだから、若もんが一言・・

 

 

 

「見た目で判断してない??」

 

 

 

 

俺は内心、警察の替わりに言ってやったぜ、

 

 

 

 

(それ以外、どこで判断するねん???)

とはいえ、特に変化はない。

 

体調は、少々の咳が残っているがそれ以外は・・・と言いたい

 

ところだが、罹患後10日間の隔離体験が思いのほか辛いのと、

 

倦怠感。これが自宅に缶詰状態だからなのか、病気のせいなのか

 

がいまいちわからん。

 

 

幸いなのは母に感染していないこと。

 

これが・・・というか、これのみが心配の種だったがどうやら

 

それは乗り越えそうなことがほんとに助かった。

 

 

後は、昨今の状況からみてかからないことよりもかかった時の

 

対応をどうするかということをあらかじめ想定していたので

 

そこでジタバタすることはなかった(特に家庭内感染に対する

 

防御策として・・)

 

 

なにをすべきか?なにが必要か?等々、あらかじめ想定すること

 

がとても大事なことであるが、罹患した後の病院での対応や

 

保健所との連携はどうなるのかなど、かかってみてわかることも

 

少なくない。したがって、前々回くらいに書いた隠ぺい体質関連

 

のことを書いたが、やはりできるだけオープンにしたうえで

 

罹患者の実体験を参考にすることはこれから残念にも罹患して

 

しまう人へほんの少しでも良質な精神的アプローチを提供できる

 

のではと強く思うのです。

 

 

自分自身も隔離期間終了まであと5日はあるので、無理をせずに

 

せっかくの待機期間をできるだけ有益的に使えたらと

 

思ってます。