7日パリのロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞。有力馬が次々とトラブルにみまわれて、
優勝候補の筆頭に躍り出たオルフェーブル!
結果は惜しくも2着。しかし、負けっぷりもオルフェらしい(*^^)v
ほぼ最後尾からの圧倒的な加速で先頭に出るも急激にコースの内側に切れ込み、
まっすぐ走るようステッキをふるう騎手のいうことなんか聞きゃしない!
ロスの多い走りで最後の最後にフランス美女に抜かれ、その直後「あれ?」か「うそっ!?」
の表情で美女をみるオルフェ。おいおい(@_@;)
騎手を振り落したこともあるやんちゃなオルフェーブル、父親似らしい。

ただいま家の中、庭の模様替え中。
洗面所の石膏ボード用のフックを取り外したところ・・・

お疲れのご様子、思わず「ごくろうさまでした」