母の愛犬ネネちゃんが遊びに来ました。



前も記載しましたが

ネネちゃんは
元は私の愛犬

母が以前飼っていた
ポメラニアン18才とヨーキー12才が
3ケ月の違いで
虹の橋を渡ってしまいました…

悲しみにくれていた母…

「この歳で赤ちゃんから犬を飼うことはもう出来ない」

と。

それは そーだよねショボーン

当時、ヴァン君、スーちゃん、ネネちゃん
の3頭を飼育してた私は悩みに悩み

母が慣れした親しんでいた私の愛犬を
養女に出す事を決意ガーン


ネネちゃんが来ても
スーちゃん、喜ぶ気配もないガーン

ネネちゃん、サマーカットしておデブがっ笑い泣き

ネネちゃんもヴァン君と同じ
JKCチャンピオン王冠1

スーちゃんだけドッグショーに出していません

このバーさんねダウンダウン

何故かってはてなマークはてなマークはてなマーク

簡単な答え

性格がショーに向いてない

ワガママ過ぎる

我が強い



ネネちゃんが遊びに来ても

無関心

どーいう事おーっ!



ネネちゃんは、もう私より母を慕って
母にすぐ
抱っこして~

同じ♀なのに
こーも性格が違いがっっっニヤ


トイレに行った母を待つスーちゃん と
ネネちゃんのこの姿

あの~
人間1人居ますけど汗
(私の事)


天国虹に居るヴァン君

このボクちゃんは
私以外の人間に興味なかったし
私だけの愛情を求める可愛いじーちゃん

ヴァン君ならネネちゃんを歓迎したのにおねがい