デンゼル・ワシントン
アンジェリーナ・ジョリー
監督 フィリップ・ノイス

1999年公開のサスペンス映画

 

事件現場の事故により、首から下と右手の指以外が麻痺してしまった、敏腕犯罪捜査官リンカーン・ライム(デンゼル・ワシントン)に挑戦するような、猟奇殺人事件が次々と起こる。
 捜査官は、事件現場で天性の観察能力を発揮した女性パトロール警官アメリア・ドナヒー(アンジェリーナ・ジョリー)を助手に付け事件を追う。

 現場に残された証拠をヒントに捜査を進める二人だったが、やがて、その事件の裏に自分を陥れようとする罠が隠されていたことをライムは知る・・・。

デンゼル・ワシントンの”顔と指”だけの演技は見事でしたねアップアップ
アンジェリーナ・ジョリーはこの作品によりブレクのきっかけとなり、一躍トップ女優へと

 

それにしても、この頃のアンジーは健康的で良かったのに、今は痛々しい程痩せすぎで女優としての旬を逃した感が否めませんえー

 

 

  どくしゃになってね!