マシュー・マコノヒー

マイケル・ダグラス
ジェニファー・ガーナー

 

人気カメラマンのコナー(マシュー・マコノヒー)は超が付くプレイボーイで、確かに女にはモテるが、誠実さの欠片もない男。

ある日、コナーは、唯一の肉親である弟ポールの結婚式のリハーサルで幼なじみで初恋の相手であるジェニー(ジェニファー・ガーナー)に再会し、ときめきを覚える。 そんなコナーの前に、コナーの親代わりであり、色恋の師匠でもあった亡き叔父ウェイン(マイケル・ダグラス)が亡霊として現れる。 今のような生活をやめるように諭すウェインは、これから3人の女の霊がコナーの前に現れると告げ、姿を消す。

 

ストーリーは、ひと晩を通して、3人の女性の霊から様々な光景を見せられることで、自らの生き方を改めるきっかけを得るというわかりやすいファンタジー・ラブコメ

 

ラブコメは観ない傾向が強いのに何となく観てしまったという汗
マシュー・マコノヒーの年齢からみて、プレイボーイ役は
無理があるのでははてなマークと思った

 

ジェニファー・ガーナー

 

個人的にこの女優は嫌いなんだよね~。

演技云々の前に顔立ち、特に口元がイラッむかっとするビックリマーク
海外ドラマの
「エイリアス ~2重スパイの女」の時から駄目べーべー
ここまで顔立ちだけで嫌う女優も珍しいかも!?

 

 

     どくしゃになってね!