レ・ミゼラブル。
ヴィクトル・ユーゴーが執筆した小説で、
ミュージカルや映画になっています。
今日たまたまYouTubeで関連動画を見て泣けました。
2012年に公開された映画は観に行ったのですが、その時には今ほど深いところは見えていなかったなぁと思います。
どんな状況にあっても、良心に従って行動しよう。
どのように選択し、どう生きるのか。
とても考えさせられます。
自由で平等な世の中になるように
革命を起こそうと立ち向かった若者たちが
犠牲になりました。
今、
自由で平等な世の中になったでしょうか。
争いは無くなったでしょうか。
愛と思いやりに溢れているでしょうか。
考えること。
祈ること。
行動すること。
音楽に込めて。
♪民衆の歌
