お盆期間中、時間があったので、
苦手なことや、今まで上手くできなかったことを克服しよう!と丁寧に細かく練習しました。
色々と試してみて、
上手くいくコツをいつくか発見したのでシェアしたいと思います![]()

今回のテーマは、『早いパッセージを弾く』です。
共鳴胴に腕をつける(右手)
指を弦のすぐ側におとす(第一、ニ関節は折らずに力を抜き、手首を使う)
特に4指を下、外側へおとすことを意識する
ちなみに、これは私個人の方法です。
ハープの奏法はそれぞれあると思うので、皆さんに当てはまるわけではありません!
こんな感じ↓![]()
不器用なので、人一倍、いやもっと何倍も練習しないといけないのですが、好きなことは苦にならないですね


この子たちもハープの音色が好きみたいです

