昭月先生と行く神社巡り
11月11日、島根県の8つのお宮へ伺いました。
ご祭神:事代主神、三穂津姫命
ご祭神:少彦名命
鳥居をくぐる前に木の葉がパラパラ〜っとたくさん舞い落ちてきて、歓迎のサインをくださいました。
前には海が広がっていて風が心地いい
ご祭神:素戔嗚尊、櫛稲田姫
参拝中、太鼓と笛、舞で華やかに歓迎してくださいました。
ご祭神:伊邪那伎日真名子 加夫呂伎熊野大神 櫛御気野命(素戔嗚尊の別名とされています)
出雲大社と共に出雲国一宮。
とても立派で、思わず「わぁ〜!」と声が出ます。
荘厳で清々しい気の素敵な神社でした。
ご祭神:素戔嗚尊、櫛稲田姫、
両神の子、清之湯山主三名狭漏彦八島野命(八島士奴美神)
日本初の宮、和歌発祥の地とされていて、素戔嗚尊が歌った和歌「八雲立つ 出雲八重垣 つまごみに 八重垣つくる その八重垣を」の歌碑があります。
参拝時、拝殿で宮司さんが祈祷されていて、出てこられた時に話しかけてきてくださいました。
貴重なお話を聞くことができて嬉しかったです。
ご祭神:素戔嗚尊
ご祭神:大国主大神
お会いしたかったんです

優しくて大らかで、でーん!としていて、包容力というか安心感を感じます。
素戔嗚尊も見守ってくださっていますし、
ドーン!という存在感、ご神気でした。
しっかり地に足をつけ、陰陽のバランスを整え、今やっているように、清らかな心で真っ直ぐに信念を貫きなさいとメッセージを下さっているようでした。
ちょうどご神事が行われていて、祝詞と太鼓や笛で歓迎くださり、嬉しかったです。
とっても可愛いくて癒されました

ご祭神:天照大御神、素戔嗚尊
まるで竜宮城のような美しさでした
そして旅の終わりには、国譲り神話の舞台となる稲佐の浜へ。
まさに、「日が沈む聖地 出雲」でした

念願だった初めての島根神社巡り。
どちらも素晴らしい素敵な神社でした。
加古川から車で約3時間半で行けて、日帰りできちゃうなんて嬉しいですね!
昭月先生のブログも見てね〜














