その中の一つが「花さき山」

読むと必ず涙するお話しです。
花を咲かせているものは一体なにか。
大地からもり上がる山を支えているものは一体何か。
やさしいことをひとつすると ひとつさく。
なみだをいっぱいためて しんぼうすると
そのやさしさと、けなげさが花になる。
いのちをかけてすれば 山がうまれる。
作者はこう言います。
だれでもが持っている心の花の芽を、山を生み出すまでの力に盛り上げられたら、自分は、みんなは、そして日本は、どんなにかすばらしくなることでしょう。
そして昨年の春、必ず涙する音楽に出会いました。
もっとたくさんの人に聴いてもらいたい。
私が感じたのと同じように、
やっと出会えた

そう思う人が待っているはず!
今、CDとなってたくさんの方の心へと届きはじめました。
聴いてくださった方の心の花の芽が、
きれいな花を咲かせるのを想像してます


たくさんの方へ届きますように



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