なるモノに、 行って参りました。
作品はこちら
開映前には、出演者による舞台挨拶があり
取材陣(正確にはカメラ台数)が20社以上![]()
通常 舞台袖から出てこられる事が多いかと思いますが、
今回は会場後方の扉からの サプライズ登場。
そして5人揃って花道を…
客席に向かって手をふるだけではなく、
チョコを配りながらの登壇でした。
トークは、 皆さん結構サービス精神旺盛?というか
コメントやら雰囲気やらが やたらと面白かったです。
さてさて、 肝心の内容の方ですが…
描かれているのは、
都会でルームシェアをする
5人の若者たちの心の歪み
(というか闇?) ですかね![]()
先日の 『ゴールデンスランバー』 の時も
ちらっと思ったのですが…
最近の映画って、
もしや敢えてスッキリしないように作ってゆ??
観終わった後 「本 読まな
」と思わせるような、
そんな描き方をわざと…?
原作との、タイアップの一環だったりして?!
と、 うがった見方をしてしまうような後味でございました☆
あくまでも個人的感想でして、
原作の世界観は決して壊してないと思います。
主演の藤原さん曰く 「本当によき日本映画」 だそうですょ。
試写前に、 会場近くの日比谷パティオにて
ヒット祈願のレッドカーペットパレードが開催されました。
こちらの作品、第60回ベルリン国際映画祭・パノラマ部門に
出品されるそうなんですが、 監督さん以外スケジュール的に
現地に行けないとかで、気分だけでも…
というコトらしいです。
出演者のうち3人の方と、
某・公共(国営っぽい)放送局で競演経験有
昔ネ

