最近、ちょっとハマッてる事。


友人とのメールのやりとり in English手紙





所属劇団の、新作製作の為に


英国人演出家サンが現在東京滞在中。


前回いらっしゃったのは半年前で、会ったのは二回のみ。


一度目は成田への送迎に付き合い(上に「通訳しろ!」と呼ばれ)


二度目は大人数で原宿へ得意げ明治神宮初参拝デシタ、私ダケ~




その時は一週間程の滞在でしたが、今回は一ヶ月。


私は休団中だし、今回の作品にも携わってはいないのですが


とりあえず毎日朝夕メール交換していますパソコンリサイクルパソコン




久々の英作文はかなりキビシイ! でも楽しい音譜


普段使わない頭の部分を使うからでしょうかね、


なんとゆーか、ちょっとした気分転換になります。


忘れてたコト、だんだん思い出すのって悪くない合格




あ、気付いたえっ


私、手話やら着付やらスキューバやら 色々かじってきたのですが


どれも 今やろうとしても、 すぐに出てこないんですハートブレイク


カンが戻らないというか、感覚も手順もなかなか思い出せない。


でもそれって…


“忘れる”以前の問題。


“思い出す”も何も、端から“憶えてない”のでは!?



①理解・記憶(身に付く)→②忘却(忘れる)→③想起?(思い出す)



例えば手話に関しては、そもそも①まで辿り着けず。


だとしたら②はオカシイし、 ③がある訳ないガーンガーン


どんなに頑張ったって、私の中に“無い”物は出てきやしないのだ。





愕然(笑)としたトコロで、友人の話に戻ります。


「友人」と言えちゃうのが、まさに英語感覚ビックリマークな気が。


かなり年上で、しかも本国の業界では著名人らしいのです。


日本人同士なら、そうはいかない。 気は遣うし、普通の会話でも


「失礼にあたらないか」等イロイロ考えてしまうから、なかなか~ねぇ☆


イイ意味 カジュアル。 敬語も、あるけど使う機会はあまりないというか…


いきなり 「○○(ファーストネーム)って呼んでね」って文化ですもんね。


イヤ、勿論TPOはわきまえておりまするべーっだ!あせるソノツモリ!