「いきものフォント」なるものを
制作する前に
生態の勉強をしなくては!!!
と思っていると、
huluにLIFEが入っているではないか!
ということで
もちろん深海生物編をみる...
テレビを一生懸命
写メとったなり。



ヒトデには口がなくて
胃を出して
エサに接触しながら消化するんだって...
ヒダが面白い形してるね
どいつもこいつも
パトリックにしか見えなかった...うわぁ

↑this one


クラゲには脳も血液もないけど
光の明暗を感じることはできるみたいだよー
ずっと海でさまようように泳いでるね
組織も生き方もシンプルなクラゲちゃんに
比べるとゆいたちは
少し複雑すぎるかも
しれんなぁ
でもきっと無駄なところはないね
むだ毛とかは別だね
しかしクラゲすさまじく綺麗...



これはサンゴの幼生が水中にとばされて、
付着して成長するところ。
サンゴは夜になると
綿みたいなものを出して
生物を消化していたよ
穏やかにみえて実は肉食のようです
海のいきものは
もちろん外見も美しいのだけれど、
ひとつひとつのディティールにも
様々な経緯がございましたよ
そんな小さないきものが20億年かけて
石灰岩となって陸をつくったんだねー。
人が誕生したのは
たったの600万年前です
ゆいは人の「伝える」
という貴重な文化に欠かせない
「文字」の中に
じぶんたちの生きる基盤となる、
地面さえも構築した
彼らを文字に取り入れたいよ。


















