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"Yohei Otsuka"
201510092247
11/25には大阪マラソンに参加。

今年は最初で最後のフルマラソンとなるため、
けっこう気合いも入ってましたが、
レース前の一週間半くらいで体調を崩し気味だったため
直前での調整不足が心配でした。。。






3万人規模のデカイ大会ということもあり、沿道の声援も
まったく衰えることを知らず、非常に暖かい気持ちで走りきることができました!
エイドや距離・時間表示も頻度が高く、初心者でも楽しめるんではないでしょうか?

この場をかりて、関係者の方には感謝です「ありがとうございますっ!」


ちなみに肝心の結果は3時間34分18秒(NET)
自己ベストの更新はならず。
そして、夢のサブ3.5も来年以降に持ち越しです。。。(惜)


まぁ末永く付き合うスポーツだから、
来年以降にも目標が持てたということで
ポジティブに考えておくようにしますw



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こちらの写真はレース終了後のビール&大阪名物串揚げ
調整時期も含めて酒量を控えていたので
おビールさんが
んんんmmめっちゃうまかった~~~w

大阪マラソンの出走に合わせて関西旅行しました!


今年いっぱいで関西赴任の終了するH氏のベースプランニングに

5人の男で「あぁだこぅだ」と言いながらの旅。
気の置けない仲間との旅は新鮮です。


初日は新幹線で宴会しながら大阪へ。
集合後に自分はマラソンのエントリーのため別行動。
夜に遅刻組との合流後、梅田の鳥料理屋さんで宴会をリスタート!!
この日はけっこう飲んで、宿のちかくでラーメンでしめて帰宅。



翌日

紅葉がベストシーズンの京都へ。
昼過ぎに着いて、東福寺→伏見稲荷大社→先斗町で一献。
悔しいのは翌日のレースがあったせいで、
目の前の絶品料理にも酒を進めるわけにはいかなかったこと。。






紅葉の名所「東福寺」にて、国宝の龍吟庵を臨む。
華やかというか、にぎやかしい紅葉でキレイだったけど
人も多くてちょっと疲れた。。


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全国に4万ある稲荷神社の総本山「伏見稲荷大社」
回廊のような千本鳥居は、ちょっと笑えるくらい
めちゃくちゃ長い距離続いてましたw

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夜の食事、先出しの時点で飲めないくやしさを感じました。。



ともあれ、翌日大阪マラソンに備えて自分は早々に戦線離脱。
先にホテルへ帰途となりましたとさ。

秋が進んできた3連休。


前半の土日を利用して、群馬に遊びに。




目的地へのドライブ途中、

「東洋のナイアガラ」こと、吹割の滝を見学。


こんな風変りな景色が日本にあるのか、とちょっと感動。

ちょっと観光するにはオススメ!






夜はコテージでBBQ×ビール→UNO×焼酎で1泊。



翌日は利根川でのラフティング。

すっかり寒くなったとこでしたが、

急流下ったり

川に飛び込んだり

アクティブ~~


水量がたくさんある4-5月はもっと楽しそうな予感。




その後は、

すっかり冷えた身体に

日本の宝の「温泉」に


以前からちょこちょこ名前は聞いていた

宝川温泉



清流沿いの風流な雰囲気のなか、

かなり大きな露天風呂が4つ


うち3つは混浴で

女性専用のが1つ


一番でかい子宝の湯につかって

ぬっくりぬっくりと

温まれます。


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アメリカ旅行日記⑤


この旅の最終目的地、ラスベガス!!

ひゃっほーーーー!



何を申しましてもエンタメの街です。


ホテルに必ずカジノが併設されており、

カジノをやってもらうための宿泊施設なので

基本的には良心的なご料金。


どのホテルもドデカくて、ロビーから客室まで

10分以上歩かされる場所もあるようです(苦笑)

そして無料のショーなどが街のそこかしこで

行われています。

なので街を散策しているだけでもギラギラの看板やら

ショーやらカジノやらがひしめいていて

アメリカ的浮世離れな雰囲気を楽しめます。


この日、昼間は旅の疲れも結構たまってしまってたのと、

買い物だけで終了。


夕方に軽くカジノに興じ、

だいたい400ドルくらい勝てた!!


だいたいカジノは負けてきた方だけど、今回は良かった。


だんだん間隔が麻痺してきて、

1回の掛け金が40ドルとかに

膨らんでしまう。


今考えるとこわーーっ!


でも100ドルかけて当たるとめっちゃ嬉しい

いわゆるスリルは楽しめました。


そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと


夜はベガスでもっともエキサイティングなショー、

シルクドソレイユの「Oオー」を観賞。


演出、演技、音楽、舞台装置どれをとっても

アメリカのコンテンツ業界の最高を見せつけられた感あり!



友達とワイワイ来て、カジノやってビール飲んで、

うまいメシ食って、(ベガスは飯がめっちゃウマイ、日本人も好きな味)

昼間はプール入って、夜はクラブに行ってとかしたい。

そんな街ですラスベガス。



まぁそんなこんなで終了をした旅でしたが、帰国日に

ロスまでの国内線が遅れるという思わぬアクシデント?!

乗継便に乗るのは間に合わないからと、翌日のチケットを

手配完了し(しかもかなり遠回り)、とりあえずロスまで行ったら、


な、なんと、、


JALさんが飛行機を飛ばすの遅らせて待ってくれてました。

ありがとう、日本のサービスがしみる感動のラスト。




日本にも良いとこいっぱいあるんです、

他の国とくらべて水に讃えられている国だし、

サービスも良いし、四季もきれいだし、ごはんおいしいし

手つかずの海も山も農園風景もキレイ。


ただ、見せ方や演出の仕方が悪いだけなんです!!!(断言)




今よりもっと、「見せ方」を創るコトに携わって行きたいと思わされた旅でした。




次はどこ行こうかな~~w


アメリカ旅行日記④



ヨセミテから一旦サンフランシスコに戻り、

早朝の便でラスベガスへ。


この日もまた運転の一日。。。

一連の旅でかなりアメリカでの運転慣れた。

日本でおんなじ時間走るのと、アメリカで同じ時間走るのとでは、

笑っちゃうくらい稼げる距離が圧倒的に違うw

そりゃクルマ社会にもなるよね、って感じ。



ともあれ、レンタカーに乗り込みグランドキャニオンへ。

まっ黄色に染まった草原やら、

地平線までずーーっと続く一本道(を何本も)やら、

風力発電のドデカイ風車が何百本とひしめく台地やら、


ありきたりですが、とにかく広い国土をひた走り

6時間ほどで人生念願のグランドキャニオン国立公園へ。





ここは標高2,000mくらいの高原。その高原をコロラド川が

4,000万年前くらいから浸食して出来上がった景観。



見上げれば視線より上は、よく乾いた青い空


崖淵にたたずみ見下ろせば、そこは

1,600mの切り立った見はるかす赤い崖下


そんな上下に厚みのある景色が

地平のむこうの方まで、どこまでも奥行を

もって拡大していってる。




人生で一度は行きたい景色と感動。

そう、世界はこんなにも古く、広いのです!と感じさせられます。


そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと



この日は国立公園内の宿に宿泊したので、

夕日を堪能し

朝日に感動しました!

暗がりからうっすらと浮かび上がってくる渓谷は

すごく神聖な感じでファンタスティック(←これ本当に良かった)



本当はもう2-3泊して、谷底の方にも降りて

いきたかったなぁ。。

いつか時間のある時に!



で、翌日はグランドキャニオンから更に4時間ほどの

モニュメントバレーへ。


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赤茶けた大地、巨岩、

とにかくサイズ感がくるってきます。



歴史のほん~のわずかな一瞬に立ち会った感じで、

人間の小ささを味わえます。

殊勝な気持ちになる、といえば良いのでしょうか??


ともあれ、このアメリカのデカさ、地球のデカさを感じさせられつつ

どこか癒されるポイントたち。



なお、この日は9時間かけてラスベガスまで帰りましたw






アメリカ旅行日記③


ナパバレーを出たあとは、クルマで5時間ほどのヨセミテへ。



ご存じのとおり、

ヨセミテ国立公園は米国で最も人気な観光名所の1つ。


3000フィート(1000メーター)を超えるような、

氷河が削った白い肌の岩壁と、

それを囲む勇壮な森林自然環境の

コントラストがホントにキレイ。




そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと



青い空と

緑の木々と

白い岸壁が

美景すぎる!



丘の上「Gracier point」とかのビューポイントから見ても、

谷底からまわりを見上げるのも


どこにいても景色を楽しめる感じ。


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公園すぐ外の「YOSEMITE VIEW LODGE」に1泊して

翌日は往復3-4時間ていどの滝を見に行くトレッキングを

楽しみました。



ここはもう3泊ぐらいして登山とか、川遊びとかもっといろいろと

めぐりたかったな~~



雄大な景色で、もう1回。


と言わずに何度も行きたい!!




アメリカ旅行日記②


3日目は朝からレンタカーを借りて、世界的に有名なワインの

生産地となったナパバレーに。


ゴールデンゲートブリッジを渡った先の丘「Hawks hill」に

登ってサンフランシスコの街を眺めてから、ハイウェイへ。




2時間ほど走るともうナパバレー周辺。

今回は3件くらいのワイナリー巡りが目標。

クルマなので酔っぱらわないのも目標w



なかでも、2軒目に訪れたのはかの有名な「OPUS ONE」


そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと


ホントは予約しなきゃ行けないらしいんだけど、そこまで

混んでいなかったのか、お願いしたら入れたw



そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと


試飲1杯で35~40ドルとお高いですが、せっかくなので頂くことに。

建物の屋上にあるテラスから、キレイなブドウ畑を眺めながらのひと時。




もちろんワインそのものの味わいの

優雅さというか、

華やかさというか、

さわやかさというか、

もうなんか色々とそういうのが


口にふくむ瞬間も、

口の中にあるときも、

飲み込んだときも、

そのあとの余韻も、


高いレベルでバランスよくって、


もうハッキリ言って、アルコールじゃない部分で酔ってしまいそうな感じ!



1泊できる気持ちの余裕のせいもあったけど、

畑のリゾートといった風情でとても良い旅行先でした!



アメリカ旅行日記①


初日は20時ごろサンフランシスコ到着。


宿にチェックインして近場のスポーツBARで

メジャーリーグ観戦しながらつまみとビール。


やっぱ欧米ってスポーツ観戦すごいよな~、と改めて実感。



翌日は朝フィッシャーマンズワーフに。

「BOUDIN」で酸っぱいパンのボウルに入った有名な

クラムチャウダーを朝食に。


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その後ピア39あたりでアシカとか、アルカトラズとか眺めながら

ブラブラ散歩。



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坂道の街として有名なサンフランシスコ。

市街を走るケーブルカーも楽しい




そりゃ、あっという間に歳だってとるさ、きっと



ちょっと場所は変わってフェリービルディングに。

ここはちょっとしたオシャレな雑貨や飲食店が入ってる。



ここでお昼にオイスターでオススメの「Hogs Island's Oyster BAR」に。

カキとビールがうま~~



買い物スポットも充実してるサンフランシスコですが、

まぁ基本はキレイな街の観光なのですが、

食事はおいしいところがそこらじゅうにあるようなので、

もうちょっと滞在してもよかったかも。


あと、サンフランシスコ、寒流がきてるのか、

基本的に風が冷たいよ。。




あ、それと以前に勤めていた会社でお世話になった上司が

ちょうど仕事でサンフランシスコに滞在していたようで、

せっかくだからできれば一緒に食事とか行きたかったな~~~





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8/26の日曜日はマウンテンサイクリングin乗鞍のレース。

朝起きて参加する選手たちをお見送り。


写真の遠くに見える頂上まで、ず~~~っとチャリンコ登り。

過去2回参加したことあるけど、キツイんです(苦笑)


んでみんなを送り出したあとは、

のんびりと近くの山をトレラン。



結果、軽装備すぎたのは反省。

どんなにコンディション良くても山は山です。。。



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ひらけた景色も


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山深くも

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林道も


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滝の真横の登りも




景色を楽しみながらのトレランって本当に珍しい経験。

いっつもだいたいレースなんで、


4時間くらいでしたが、のんびりとした、

ファン、トレランができました~!


途中、水分がなくなってかなり焦ったけど、川で補給。

ワイルドだぜ~~、危なく怪我するとこだぜ~


こういうトレランもまたやりたい。