急遽、とある人物に頼まれて、命懸けで日本の真相に真実を長くなってしまうのですが、この後すぐに別で違う内容のものも投稿するので、同時に目を通していただき、信じることのできず知りたくもないことをあえてお伝えさせてもらいます。その責任は、僕が生きてる限り、生きてる間に必ずとります。右翼の方には気を悪くする内容も含まれていますが、騙されてきていたことを僕で感情をコントロールしようとすることも、大いに間違っていることなので伝えておきますが、自由にして下さい。相手にする時はします、しない時はします、なぜならその選択肢を選んだ方はそこまでの人間ということなので。
警察は警察が犯罪しても取り締まることをしない。=犯罪し放題。それがバレても事実と違うことを報道する、証拠隠蔽、工作など。警察国家やから警察組織の信用がほんまになくなってしまえば世界が変わる。警察の粗暴なことが流れること増えたけど、処分の為に減給に懲戒免職ではなく、国民と同様に調べをして、勾留もされて、裁判で結果を聞かないと。天皇国家に警察国家て言われるけど、天皇には法律は通じない、警察組織にも法律は通じたとしてもそこまで持っていくことが超難問。個人的な過ちならまだしも、組織の為の組織的犯行なら警察組織も本気で力をまわすよね。権威No.1天皇、権威No.2警察庁長官。露木がまとめる警察組織は警察国家であるでかい権力を持ってる。海外からの小声による依頼なんかは天皇陛下が決めてるに違いない。ここで総理大臣に話しを持っていくということがイメージできない、ころころ変わるし、なんでも政府関係なり大事なことの最終決断は天皇陛下が下すから。警察組織による特殊な事件については、警察庁長官は言い訳できない。言い訳を考えることより、ばれたりしないための思考をしてから行動にうつしてる思うし、権威を警察組織のことに
国民に犯罪などを減らす為にも、権威をそこで有効活用して警察組織の組織的犯罪の収集に発信について、改めること。ちなみに、次に投稿することの方がことの大きさを証明できるものになっていると思います。
今後、見えない犯罪による犯罪を犯されるものや自殺者が今まで以上に増えるのは目に見えており、間違いがないこと。そお、それは警察組織によるもので、警察官警備局長や警察庁警備企画情報第二理事官(今はどうなのかは知らないが、以前までは、警察庁長官も彼のしていることは法の外のことであることを彼が育成をしている公安ゼロにさせているということもあり、警察庁の警察リストから抹消をしてその役職で組織的犯罪を、昔から現在に至り続けてきており、その活動(犯罪Only)内容はより酷いもので重罪の言葉では国民が知れば納得をすることもない、警察組織として、その前に人として理性を持っていればできない、または躊躇をして断るか依願退職を出すかが世間体では当然で当たり前、普通の選択肢である。だが、警察組織は自分達と同じ警察組織の人間を平気で殺す(暗殺)をすることも真実で、死人に口なしと考えているとしか考えれず、これもこれで立派な計画性を持った殺人犯罪を繰り返してきてる事実である。すなわち警察組織は国家権力を持つ、特殊詐欺より酷い犯罪集団、現代では多くの人が国内最大巨大犯罪テロ組織と呼んではいるが、警察組織からすれば、事実がバレることがないので気にはとめず、組織として上に情報を伝えて流すことで、それらの国民は警察組織の不明なリストに名を刻まされ、社会工作などから犯罪をでっち上げて逮捕をするため、身分を証明するDNAが付着する煙草などを住居不保侵入など不正なことをここまで繰り返し、合法的でもない犯罪行為で警察組織の信用を失わせる者は社会から消していき、先程の同じ組織を殺すことと一緒で、死人に口なしが第一なので、変死体に薬物混入などを主体にして大勢の国民なども殺してきている。その様な活動をしているのは公安であり、指揮役は公安ゼロで、ゼロは国を守る為に存在していると言われているが、国の治安を乱してはその事実を知ったものは殺すことを、下の公安に指揮をだし、自らの手は、名探偵コナンの様にかっこいい姿などは1つもなく、下のものに全て任しており、彼らの存在も警察組織、警察庁が主にゼロの拠点で、警視庁にだけゼロは数人存在をしているものの、指揮をだされている公安しか彼らのことを見て分かるものはおらず、尚且つ、ゼロの存在を警察組織の人間は皆、口を揃えて知らないふりを貫き通す。ネットにもコナンの映画があったことからその認知度も広がっているのにも関わらず、国家権力で隠蔽をしてやろうという考えで、しつこく追求をすれば、国家権力を悪用して業務執行妨害罪で捕まえることしか考えてはいない、我らがすること、犯罪に対して口をするものは徹底的に権力で潰しにかかる、その為の国家権力である。