ブログネタ:注射苦手? 参加中私は苦手派!
本文はここから注射苦手?
注射、
針が皮膚を通って、肉を刺し、焼いてたれを付けて食う。
焼き鳥じゃねーんだよ。
あの先の鋭い、そこらへんをメンチきって肩を怒らせながら歩く、
勿論ガ二股で、男でも、女でも。
三白眼のやくざもの・・・・・
より、もっと鋭いのが注射針。
一度虫眼鏡で見たら分かる。
半端、ねー切り口と光沢。
ええと、苦手かって?
ううん・・・
子供とインフルエンザの予防接種にいく。
まずは私、
子供は、小学校低学年。
勿論、嫌いだ。
車の中、病院に行く途中、子供をびびらせておく。
痛いぞう・・・痛いぞう・・・
病院に到着・・・
そして、まず私、先生が注射をする。
プチ・・・ヒュー
「はい良くもんでおいてください」。
「父ちゃん痛かった?」。と、こどもが・・・
「フン、蚊が刺したかと思ったよ」。
「へーっッ」。
子供の番・・・・
目を瞑って、緊張。
プチ・・・ヒュー
「はい良くもんでおいてください」。
「どうだ、いたかったか?」。
「汗」・・・「蚊が刺したくらいでかいいや」。
「だろう」「かいい・・・かんぺいちゃんだろう」。
「うん」。「父ちゃん怖くなかったね」。
そう、しかし・・・あすか、あさってか痛い目に合うかもなー。
なんちゃって。
