〈兵庫県在住読者(年齢不詳?女性)より〉
「石破総理が以前の自民党幹部時代には貫録があり、次の総理に適任と思ってたけど、総理になってから覇気がなくなった!この事についてどう思いますか?」
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筆者の意見を述べる前に
まず、石破総理の人物像を述べます。
石破大臣1980年代後半から自民党幹部や
政府の役職を歴任!
防衛大臣、農水大臣、政調会長、幹事長
確かに強面の迫力がなくなった!覇気がない…
石破農水大臣時代の思い出(40秒)✨
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〈筆者コメント!知らんけど…〉
石破総理は自民党の重大なポストである幹事長、
政調会長歴任しましたが、不完全燃焼!
石破代議士の目標は総理大臣になる事です!
つまり、総理大臣になった事で完全燃焼した!
総理大臣になる事がゴールであった!
目標を達成したから覇気がない!
燃え尽き症候群だと思います!知らんけど…⁉️
この場合と全く真逆の総理大臣がいました。
次の総理大臣候補筆頭が小泉農水大臣と言われてますが、そのお父さんの小泉純一郎氏です!
小泉純一郎氏が総理大臣に立候補した時、
「郵政民営化」の目標があり、自民党内部から抵抗する郵政族議員を抵抗勢力と呼び!
名言「自民党をぶっ壊す!」が生まれました。
小泉氏は郵政民営化を実現するために総理大臣になった!
つまり、総理大臣になった事はスタート!
郵政民営化の目標達成に向けて精力的に
政治活動を実施!
だから覇気があった❗
総理大臣就任をゴールにした石破総理大臣!
総理大臣就任をスタートにした小泉純一郎氏!
覇気のある/なしはこの違いかなぁ…🤔
なんの根拠もない意見でした…知らんけど😜































