高校野球球児に自分の技術を出し惜しみなく教示してます。
最近は
「自分の体が元気でいるかぎり女子野球を応援したい」と笑顔で話して、
高校野球女子選抜vsイチロー選抜KOBE CHIBEN@東京ドームを実施しました。
高校時代に通算536打数で打率.502、211打点、三振はわずかに10つ
愛知の愛工大名電高でエース、そして中軸を任され、2年夏、3年春に甲子園に出場したイチロー。MLB公式サイトはこの高校時代の“伝説”に、もし「536打数で10三振?イチローがスイングすれば、97%の確率でバットに当たっていたと、彼の母校である名電は主張していた」と驚いていた。
■大リーグ1年目の開幕前
その中で、特に3000本安打のレジェンド張本勲さんが批判の中心的です。
その理由として、1年目のオープン戦での成績は、防御率27.00、打率.125と投打ともに結果を残せていませんでした。
悩んで、悩み抜いた大谷選手は
「イチローさんに相談なんて…僕ぐらいの選手がいいのかな」と戸惑いながら何とかしたいという気持ちが強く、連絡したそうです。。
イチローさんからは「ビデオ電話でバットを持ちながらやろうか」と提案されたのですが、大谷選手は「お願いしておいてビデオ電話はない。自分で行くべきだなと思い、バット1本を持って家にお邪魔した」
■イチローさんが伝えたこと
イチローさんの自宅で1時間ほど話をしたという。そこでは、技術的なことの話もあったそうだが、大谷翔平選手が「自分がほしかった言葉」と心にささったのは「自分の才能とかやってきたことをもっと信じたほうが良い」という言葉でした。この言葉が、大谷選手が目覚めるきっかけになったのです。※最後にユンケルをもらって帰ったそうです(笑)
そして、大リーグ1年目が開幕。結果は、打者で104試合(先発84試合)に出場し、打率.285、61打点、22本塁打。さらに自己最多の10盗塁。投手としては4勝2敗。22本塁打は、日本選手の1年目として最多記録を更新。
「投手として10先発、打者として20本塁打以上、2桁盗塁」を記録したのは当時メジャー史上初の快挙でした。
イチローさんは、大谷選手に対して「これまでやってきた翔平の努力は間違っていない。誰よりも自分の才能を信じ、二刀流で活躍することを信じ、努力をし続けてきたんだろ。野球がうまくなるために自分の時間をすべてかけてきたんだろ。そこに嘘はない。翔平の努力を俺も信じてる」
イチローさんの言葉で胸のつかえがストーンと落ちました。そして大谷翔平選手は目覚めた。

記憶に新しいWBC(World.Baseball.Classic)
2023!侍JAPAN・世界一🎉

この時、ダルビッシュ有投手がMBL唯一最初の合宿から参加して、自分の投手技術を若手選手に惜しげもなく教示し、野球はデーター命と言われてる大切な資料を両手に抱えてやって来ました。
ん!ダルビッシュ有投手はこんな優等生やった?
ダルビッシュ有投手は
高校卒業→日本ハムドラフト1位で入団(18歳)
パチンコ屋での喫煙写真を週刊誌に撮られ(パチンコは18歳👌煙草は🙅)
で、無期限謹慎と二軍降格!
腐っていたダルビッシュ有のところに救世主!
やんちゃ坊主ダルビッシュ有投手にプロ野球選手の魂を徹底的に教示しました。
そして、ダルビッシュ有投手が覚醒しました。
現在のダルビッシュ有投手の輝かしい成績は現・日本ハム新庄剛志監督の魂が宿ってると言っても過言ではない。
「MBLの6年契約が終了したら(2028年42歳)日本に戻って最後の野球人生を過ごしたい、その球団は日本ハム以外考えられない。マスコミは新庄剛志監督の凄さを知らなさ過ぎる。できれば新庄剛志監督の下で野球をしたい」完全に新庄剛志教の信者です。
新庄剛志教の信者はいっぱいいますよ…🤗


























































