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ちょこ蔵のブログ

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【ソウル聯合ニュース】

 

韓国の外交部当局者は31日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、日本政府が韓国や米国、中国などの国の「感染症危険情報」を渡航中止を勧告する「レベル3」に引き上げたことについて、「日本は29日、外交ルートを通じて関連内容を事前に通知し、世界的な感染拡大のため、こうした措置を取った背景について説明した」として、「日本側が通知した際、遺憾の意を表明した」と述べた。

日本は4月1日にも新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開き、韓国を含む49カ国・地域からの外国人の入国を拒否する措置を発表する。

同当局者は日本政府の措置への対応に関して、「(韓国)政府は海外からの入国者の防疫管理強化のため、あすからすべての入国者を対象に自宅か施設での14日間の隔離を義務化する」として、「日本国内での感染拡大状況などを注視しながら必要な場合、追加対策を取っていく」と述べた。
kimchiboxs@yna.co.kr
https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20200331003200882?section=news

 

 

で?
何するの?www

 

 

まだガタガタ言ってるの?しつこいね 
 
 
こんな言いがかり言ってくるのは世界中で韓国だけ。 
 
 
きにするな
どうせたいしたことは言っていない 
 
 
ここ数日は感染者の半分が外国人だからな
日本の措置は当然だわ
 
 

 

 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回はドナルド・トランプ大統領と安倍晋三首相の共通点について。

*  *  *
 ここにA氏(推定60歳前後)がいる。社会的地位はかなり高く、教養もあり、周囲からの信頼も厚く、某業界を代表し国際会議などで発言の機会も多い男性だ。特定されないよう具体的なことは書けないのだが、まぁ、そのA氏が国際会議で大恥をかいたのである。

 それは女性に関する発言だった。A氏は「セクハラ罪という罪はない」などという大臣の発言に「それは違うのではないか」と考えられる常識はあるのである。しかし、その程度では国際会議では通用しなかった(なにしろ女性がたくさんいましたし、科学的実証を重んじる学術的な場でしたので)。彼が自信を持って発言した「我が業界では女性にはこのような策を取ってます」という発言に、世界はどよめき、失笑し、どん引きしたのだった。「まじで? 日本って先進国じゃねーの?」という調子で。

 フツーの男性だったら、「私を侮辱した国際社会を断じて許さない! 脱退する!」みたいな大日本帝国的過ちをしかねない場であったが、幸いこのA氏は素直な性格だった。彼は帰国後に変化した。これまで女性スタッフがいくら言っても耳を貸さなかったことを次々にやりとげ、女性の権利問題に身を乗り出したのだ。適度な恥は、良い結果を導く。

 A氏の身近で働く女性からこの話を聞き、私の頭に浮かんだのは、ドナルド・トランプと安倍晋三のことだった。

 2011年、当時のオバマ大統領にトランプは執拗(しつよう)に「出生証明出せ!」というキャンペーンをしていた。そのトランプをオバマはホワイトハウスで開かれる記者団夕食会に招待し、数百人もの客人の前で、徹底的にからかったのだ。「ハワイ州が私の出生証明を出してくれた。これでやっと、大事な議論ができる。例えば我々は本当に月に着陸したのかとか?」といった具合に。オバマの煽(あお)りに会場は激しい笑いに包まれるのだが、当時の映像には、トランプの強(こわ)ばる背中や、青ざめるようにゆがめた笑顔が残されている。アメリカの記者の間では、トランプはこの夜に「絶対に大統領になる」と決意したと言われている。強烈な恥が、トランプを生んだのだ。

 同様に、安倍総理も、恥から生まれたと私は思う。第1次安倍政権の時、私はこの人は自死するのではないかと思ったことがある。大臣が絆創膏(ばんそうこう)つけてきたくらいで大騒ぎし、ばーかばーかあべはばーか、という大合唱がメディアからは毎日聞こえてきた。誰も総理のことなど恐れなかった。体調崩して退陣しても、下痢の安倍、くらいの印象しか残さなかった彼の恥はどれほどのものだったろう。あの時に安倍さんは、絶対に戻って憲法変えてやる、絶対にメディアを飼いならしてやる、と決意したのではないか。

 コンプレックスの強い人間に、恥をかかせすぎてはいけない。恥の感情が悪質なものを生む。恥から生まれた恥太郎、それが私たちの国のトップの正体だ。でももう十分でしょう? これ以上日本が恥をかかないように、そろそろ恥太郎には退陣してもらいましょう。

※週刊朝日  2020年3月20日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200312-00000018-sasahi-pol&p=2

3/14(土) 16:00配信

北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。

作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表 

 

>ばーかばーかあべはばーか、という大合唱がメディアからは毎日聞こえてきた。
誰も総理のことなど恐れなかった。体調崩して退陣しても、
 下痢の安倍、くらいの印象しか残さなかった

人の病気をあげつらうのは
すごい人権侵害だと思うんですが

 

 

週刊朝日も、病人に対するヘイト記事を出すなんて、

さすがはダブルスタンダード

 

 

「コロナウイルスは痛快」って言ってた朝日はぶれないねw

 

 

これはまずい。
廃刊すべきだろう。 

人権問題にうるさい朝日新聞だもの。

 

 

潰瘍性大腸炎患者グループがこの記事書いた人と

週刊朝日を名誉毀損で訴えてもいい。

 

 

なんでこう「憎悪」丸出しなのか。
恥ずかしくないのかな? 

 

 

丸出しなのは「憎悪」だけじゃないですけどねw

 

 

https://hiyogo.exblog.jp/23806379/

靖国神社で汚い裸を晒して写真撮影

 

病身舞の国の人擬きは恥の概念が世界基準に満たない輩

 



国民民主党所属の参議院議員(2期)
党北海道連代表・男女共同参画推進本部長・ハラスメント対策委員長。
参議院東日本大震災復興特別委員長を歴任。外国人参政権推進、護憲派


2013年4月24日の参議院予算委員会で、同月に安倍内閣の閣僚3名が靖国神社を参拝したことに対し「拉致被害者の家族の方々は、実は非常に、落胆をしているという声(反応)が聞こえてきている」との発言を行った。これに対し古屋圭司国務大臣および安倍晋三首相から証拠の明示を求められたが、回答はしなかった。
翌25日に拉致被害者家族会が「本会役員による確認の結果、前述のような(落胆しているとの)感想を抱いている家族会メンバーは確認できなかった。現安倍内閣における拉致問題解決に向けたスタンスを連絡会としては支持しているのが現状」「支援者の方々に対しても誤解を与えるような質問をしたことに対して、被害者家族として近々に説明を求めたい」とする緊急声明を発表した。同じく翌25日の参議院予算委員会で安倍は「もし相当の根拠がなければ、捏造として質問をしたということになる」と述べた。
一方、徳永は自身のブログにて、「(前略)こんなことで本当にしっかりと拉致問題の解決に取り組んでくれるんあろうという声も、上がっていますと言うのは、私たち議員もメディアも含めて色々なところからという意味です。冷静に、裏事情や、それぞれの弱い立場も考えてご判断下さい。そんなことは一番良くわかっているはずの、閣僚が以上に反応する事の方が問題ではないでしょうか?(後略)」(原文ママ。誤字訂正せず)と記し、Facebookでは「拉致被害者の落胆は、被害者家族の支援をしている同僚議員に(言ってくれと)頼まれました」と記しており、原拠は拉致被害者家族でなく、その支援議員だと説明した。また、その同僚議員名や情報源は個人情報守秘のため言えない、としている。




・護憲と非武装中立の平和主義が信条。


・選択的夫婦別姓制度導入に大賛成。


・外国人参政権付与は大いに賛成。


・参議院議員会館で有田ヨシフらと「排外・ヘイトスピーチデモに抗議する国会集会」を呼びかけた。


・特定日本人で不逞在日集団・しばき隊顧問の民主・有田ヨシフや、「ドヤ顔男」、「首相に指さし男」の民主・小西洋之らと親交が深い。


・憲法改正・国防軍・集団的自衛権容認は絶対反対。


・安倍首相は、強い日本をアピールし国民の愛国心を煽る危険な政権と位置付けている。


お決まりの左翼主張一辺倒。こんなバカ左翼の嘘つき議員こそ、税金泥棒だと批判されなければならないのだが…。


徳永エリが質問に立つと、国会質疑がワイドショーのリポーター報告のようないい加減な雰囲気になってしまう。決して永田町に戻してはならないゴミ議員である。


売国度:B
https://w.atwiki.jp/kolia/pages/663.html