孤独な太陽 | リアル気分

孤独な太陽

君はいつでも泣いてた

優しすぎる心じゃ街の風さえ吹雪に思えて


君はいつでも待ってた

来るあてのない夜明けを震える肩をその手でおさえて


目の前に広がるモノクロームのイメージ

真夜中に咲いてる小さな光を見つけるんだ


サビ


闇を切り裂いて輝く孤独な太陽


誇り高き明日を知ってる


君の涙の半分は僕が流す


そんなくらい所今すぐでておいで


作詞 大野賢人。笑