雨が激しく降りつ続く


飛鳥さんのデビュー曲、流雨情歌の歌を想い出す。

20才の僕が初めて目黒の飛鳥さんの自宅に行き泊まり

映画を渋谷で見た頃を想い出した。

コクーンという映画だった。


あれから40年がたったよ。


初めて飛鳥さんの実家に泊まりジャージを来て二人で寝た。

朝になり、飛鳥さんの母親がトーストを焼いてくれて語り合った日を忘れない。

福岡の実家が新築した最初に泊まったのが僕だった。

自宅の玄関に飛鳥さんと息子奏くんを抱いた油絵が今もあるよ。

実家の机の引き出しから出てきた詩が

飛鳥さんの高校時代のノートに

流雨情歌の詩があった。

今日はそんな事を想い出している。




ロンドンへ飛鳥さんが行き

世界平和と人類愛の為に歌を歌っているんだ‼️

とそんな話をしていた。20代の飛鳥さんは輝いていた。

そして世界一のアーティストになると🍥世界に行きたい。

ロンドンへ行った時、訪ねに飛鳥のロンドンの家に泊まり

二人でレミゼラブルの演劇を見に行った。

飛鳥さんの人生がそれと同じになった。

全てが壊れてゆき立ちあがれと祈り続けたよ。

ただ祈るだけだった。

人生は何度でも立ち上がれる。

生きていれば、復活するね

大好きな飛鳥さんが帰ってきた!

嬉しかった。母親の愛で復活した。

亡くなった栄子さんが飛鳥さんの守護霊となり

復活した。福岡に帰って復活した。