ナツナビは、「宮城 夏のディープスポット」でした。

展望スポット


定番は、伊達政宗が建てた城「仙台城」からの景色!


ディープスポットは、高さ100㍍の「仙台大観音」

高さ68㍍の、胸の辺りにある窓から、仙台を(小さいけど)一望出来てましたねガーン

体内には、108体の観音様がいるみたいですねニコニコ



牛タン


定番は、「牛タン焼き」


ディープ牛タンは、全長1㍍超えの長い牛タン(伊達の昇り龍)でしたねニコニコ

「生ウニの極み炙り軍艦」も、絶体に…美味しそうでしたニコニコ



夏の松島


観光船からのクルージングが定番。

夏場に食べれる焼きガキが、ディープスポットとして紹介されてましたねニコニコ


きいちゃん、凄く興奮してましたねにひひ



SHOWBIZ BRAVOは、「シン ゴジラの製作舞台裏」でした。

総キャスト328人。


メガホンをとったのは、「エヴァンゲリオン」で知られる庵野秀明監督。

「シン ゴジラ」では、エヴァンゲリオンを彷彿させる演出が、あるみたいですね!


エヴァンゲリオンで描かれているのは、地球を襲う謎の生命体「使徒」との戦い。

シン ゴジラでは、日本政府と、突如現れた謎の生物「ゴジラ」との戦いが描かれています。



爆炎の広がり、破片の落下速度まで、緻密に計算された爆発シーン。

通称「庵野爆発」という手法も「シン ゴジラ」で、エヴァンゲリオンを彷彿させるシーンも、あるみたいですねニコニコ



庵野監督が、最もこだわったのが、118.5㍍のゴジラのビジュアル。

怪獣映画として、衝撃を与えた、初代ゴジラに近付ける事。



フルCG「ゴジラ」を作りあげた、映像製作会社「白組」のZIP!独占取材も、ありました。

監督から…「初代ゴジラの着ぐるみっぽくしてほしいと言われ、初代ゴジラはゴムで出来ていて、重くて、硬くてっというものなので…庵野監督から、「ゴーヤのゴツゴツ感を取り入れたい!」と、言われ…初代ゴジラに近づけた。」と、言われたみたいですね。



更に…初代ゴジラは、白黒だったものの、ポスターでは赤い色が使われていて、「赤い色だった。」という噂をゴジラの色に、取り入れたみたいですねニコニコ


また…これまでのゴジラは手が長く、敵怪獣と戦いましたが、今回のゴジラは、戦う相手がいないので、極端に手が短いみたいですね!



ゴジラの歩き方にもこだわっていて、取り入れた手法は、「モーションキャプチャー」という映像技術。
360度・10台の赤外線カメラ。

特殊なカメラが、衣装に着けられたセンサーを感知し、パソコン上に動きが投影され、CGでは描ききれない、より生き物らしい動きを表現したいと、「モーションキャプチャー」を、取り入れたみたいですねニコニコ

また、10㌔の重りを着けて「モーションキャプチャー」撮影する事で、しっぽを引きずる動きを表現したり、ビルを踏み潰す動きを、イメージしながらの撮影も行われたみたいですね!

ゴジラの表情も、左右違うみたいですね!



あおぞらキャラバンは、山形県尾花沢市でした。

小玉スイカの収穫の手伝いを、されてましたねニコニコ


小玉スイカ、とても美味しそうでしたねにひひ



きいワードは、「スイカツリー」でしたね!

食べやすそうなアイディアでしたね。


きいちゃん、間違えそうでしたねにひひ



MOCO'Sキッチンは、「ウナギのピッツァ」でしたねニコニコ
土用の丑の日に、出されたら…ビックリしそうなピッツァでしたねニコニコ