SHOWBIZ BRAVOから。


菅田将暉さんでしたね。


共演した池松さんから「心と体が凄く柔軟なイメージがあって、バランス感覚の良い俳優さん。」と、抜擢した監督さんからは、「菅田君の優れているのは、ちゃんと人格を変えられる事」と、言われてました。


映画出演、今年だけで9本。

16歳で、俳優デビュー。

7年間で出演された映画は、28本。


当時は、教師になりたかったと言われてましたが…
「高校入った時って、髪を染めたくなったり、色気好く時期で、本屋さんにあった「JUNON」を見て、友達と「これ、応募して、僕ら載ったりするのかな?」と」応募されたのがきっかけだったみたいですね!


ノリで受けた「JUNONスーパーボーイ」コンテストでファイナリストになり芸能界入り。


仮面ライダー役で、直ぐにデビュー。


「昨日まで、普通に家を出て、高校行っていた人間が…急に明日から「仮面ライダーなので」…」と、当時の心境を話されてましたね。


俳優生活について…「今、思うと、本当に綱渡りだし…いろんな廻り合わせなので、本当に感謝なんですけど…なんか、当たり前にそういう日々を送っていた。」と、言われてました。

転機を迎えたのは、2013年「共食い」


昭和の山口県が舞台で、複雑な家庭環境の中で育った高校生役を演じ、初めて「役に入り混む」体験をされたと、言われてました。


「山口県とかの方で寝泊まりしてやっていると、事務所の人を見ると凄く東京臭がして、初めて「視界に入らないでください。」と、お願いしました。折角、こっちで作りあげている物があるのに、「菅田将暉」に戻される気がして…」と、心境を、言われてましたね。


日本アカデミー賞、新人賞を受賞。


更に、菅田さんがストイックに役作りをするきっかけになったのが、大好きなマンガの実写化映画出演。

マンガ喫茶にも、よく通われていて「だいたい、毎年600冊くらい」読んでいるみたいですね(^^;)


撮影で、役になり過ぎてる時は、マンガを読んで役から抜けるみたいですね(^^;)


「先ず、地方ロケに行くと、古本屋とマンガ喫茶を探すんですよ。台本ばっかり読んでると、寝られなくなったりするので…違う物を読んで、すっきりして寝てっていうのを繰り返す」と、言われてました。


好きなマンガで出演する事には…「プレッシャーは、あります。僕もマンガ好きな人間として、自分の知ってるマンガとかが(実写化)になると、「全然違う!」とか、なることがあるので…押さえなきゃいけないポイントを、何処にもってくるか悩んでます。」と、言われてました。


「海月姫」の女装役では…「この直前の役が、戦後の野球少年の役だった。身体のラインみたいなところを、整体師さんや整骨院に行って骨盤矯正で、骨の位置とか元に戻してもらって、エステにも2種類行って…体重も、飲み物を全部水にして、炭水化物とかを抜いた。」と、言われてました。

毛を全て剃って、家でもハイヒールを履いて役作りをされたみたいですね。

菅田さんは持ち味について…「いろんな応用がきくところかな?最初はコンプレックスみたいなところもあったけど」と、言われてましたね(^^;)



Coming Soonは、「ディズニー七夕DAYS。ゆかたの色とグッズの一番多い組み合わせは…?」でした。


「おりマス」予報で、きいちゃんコインGETでしたね!

来週は、「父の日」一番人気のリラックスグッズは?…でした。

来週のきいちゃんの(おりマス)予報、当たると良いです!



あおぞらキャラバンは、島根県出雲市でした。

動物を飼育する学校を、訪問されてましたね!


セレイナさんのトレーニング体験、最後は成功しましたね(^^;)



きいワードは、「苺金魚」でした。

アイデアが凄かったですねにひひ



MOCO'Sキッチンは、「中華風ミートローフ」でした。
豪快だけど…美味しそうでしたねニコニコ