きいナビは、リニューアルした「日本科学未来館」でした。


フロンティアラボでは、深海について学ぶ事が、出来るみたいですね。

潜水調査船「しんかい6500」にまつわる生き物が、展示されてるみたいですね!

深さ400~1600㍍の海底温せんに、生息している「ユノハナガニ」。

深海は、真っ暗なので、目が退化してるみたいですね。


月・水・金の朝10時頃行くと、餌やりが見れるみたいですね。



生命のエリアの中で、脳について、絵本のような楽しい仕掛けで学ぶ事が、出来るみたいですね。

チンパンジーの、記憶能力の研究で使われる記憶能力テスト(ぼくとみんなとそしてきみ)のテストでスタッフに声をかけると対決出来るみたいですね(^^;)


再度挑戦したら…クリアしましたね(^o^)


土、日、様々な道具を使って実験をしながら学ぶ「実験工房」は、平日でも(スタッフの手が空いていたら…)電子顕微鏡で「シロクマの毛」が見れるみたいですね(゚o゚)


また、公式アプリの「Miraikanノート」の、モデルコースに従って回り、各展示場でスマホをタッチすると、オリジナルの記念写真が撮れるみたいですね!



マスカレッジは、「枝豆、おいしく食べるための豆知識」でしたね。


枝豆の甘味の秘密は、「ショ糖」といわれるバナナ等に含まれる甘味成分の1種で、ショ糖の量で決まるみたいですね(^^;)



美味しく食べる為の豆知識①

鮮度が命。


ショ糖は、葉の光合成によって作られます。

しかし、一旦収穫してしまうと、ショ糖作りがストップしてしまって…時間が経つほど、甘味を失うみたいですね!


葉や茎がついたままで枝豆がお店で販売されてる場合は、そのままの状態で残しておけば…茎や葉に残ったショ糖を枝豆が吸収するみたいですね。



美味しく食べる為の豆知識②


産毛バリア


糖度が高く美味しい枝豆は、アリやカメムシ等昆虫に狙われやすい(^^;

そのため、枝豆はトゲのついた産毛で、全身武装してるみたいですね。


豆の数が違うのも、枝豆の特徴ですが…受精した卵細胞によって決まるみたいですね。

枝豆は、花の雌しべにある卵細胞が受精する事でさやを作り、その中に豆が作られる。

この時、受精した卵細胞が1つだと1個、3つだと3個いりが出来るみたいですね。

4粒入りも、あるみたいですね。



あおぞらキャラバンは、岡山県総社市でした。

園児のみんなから、絵のプレゼントしてもらってましたね!



きいワードは、「カピパラだと思います!」でしたね。
可愛かったですね!



MOCO'Sキッチンは、「ミネストローネ風リゾット」でしたね。

トマトタップリでしたね!!

美味しそうでした!