火曜のZIP!から。
チューモーク!は、アニメ「心が叫びたがってるんだ」でした
言葉で伝える事の大切さ、共感できるリアルな表現描写に…チューモークと言われてました
自分は…出来ない方なので、感じなければいけない気がします
アレナニ?は…東京マラソン、今年の箱根駅伝8区区間賞の下山裕太選手。
初マラソンで2時間11分34秒のタイムで日本人2位でゴール。
10代の日本最高記録を24年ぶりに更新した快挙。
最高記録更新のワケでした
招待選手164人のうち、唯一の10代と言われてました。
記録更新の理由を青山学院原監督は、「箱根駅伝で連覇しました。次なるステージとしては箱根からマラソン。世界で戦う為にはマラソンしかない。それを若いうちから経験させるのが、強くなる為の第一歩」と、言われてました。
2020年の東京オリンピックを見据えた原監督の方針もあり、駅伝を走りながらもフルマラソンにも参加する環境作りがされていたみたいです。
また、駅伝の練習の一環で4年前の夏合宿からフルマラソン、42.195㌔を走るトレーニングを行ってきたみたいです。
「42.195㌔が、そんなに長くないんだという意識を常に持たせていく事が、他の大学と違う。」と、言われてました。
箱根駅伝で1つの区間で走るのは、約20㌔~30㌔。
練習で倍以上の42.195㌔を走る事によって、駅伝ではゆとりのある走り方が出来る。
更に、フルマラソン42.195㌔を走る力がつくという、一石二鳥の練習方法をしたと、言われてました。
また、コアトレーニングでおへそ周りや、アウターではなくインナーを固める。
体幹を鍛える事で、フォームの矯正も出来ると、言われてました。
×クイズで、悔しがってるきいちゃん、可愛いかったです
SHOWBIZは、ZIP×アカデミー。
アカデミー賞の授賞式の模様でした。
スターウォーズのC-3POも開幕にも、出てましたね!
メイクや編集等、技術系の部門を中心に今年最多の6冠の「マッドマックス怒りのデスロード」
「社会派だったり、ある種真面目な作品ばかりが選ばれるんですけど、こんなアクション映画に最多受賞させる事はなかなかやるなと感じた」と、ZIP!の映画解説の方が言われてました。
中に含まれる「衣装デザイン賞」
映画で出て来る印象的な鉄のマスクでは、「(広い映像で)スタントマンがするマスクには、ケガをしない様にプラスチックで、カメラにはっきり映る俳優用マスクは金属で作った。」と、言われてました。
斎藤工さんは、マッドマックスの編集を絶賛され、「女性の目線から男だけのゴツゴツした映画にしたくない。女性の目線で編集してくれと言って、奥さんが大量の素材から映画に仕上げた。男の子向け映画ない。夫婦の合わせ技みたいな受賞」と、言われてました。
主演女優賞には、「ルーム」の、ブリー・ラーソン。
評価されたのは、役とのギャップ。
撮影中は、ほぼノーメイクで、更に私生活でも役と同じ部屋から出ない生活を約1ヶ月送るなど徹底した役作りが評価されたみたいですね。
主演男優賞には、5度のノミネートで初受賞のレオナルド・ディカプリオさん。
「レヴェナント蘇りし者」で演じたのは、氷点下の荒野でサバイバルするハンター。
リアリティーを追求する為、実際に氷点下40℃にもなる極寒の地で撮影。
スタントは、ほぼ使わず体当りの演技を行った事が評価されたみたいですね。
斎藤工さんは、「激情型の瞬間とか、感情を解放している様な瞬間が多かったと思うんですけど、それってすごく難しくて代わりのいない時代を並走して見せて貰っている。」と、言われてました。
ディカプリオさんは、「映画界に導いてくれた両親と友人たちに感謝します。皆さんがいなければ、今の私はいません。友人のみんな、心から愛しています。この素晴らしい賞をありがとうございます。今夜、僕はこの賞を獲れた事を当然だとは思わない。どうもありがとう。」と、言われてました。
作品賞には、「スポットライト」
「社会的なメッセージがあって、実話の映画はアカデミー会員が好きなので、その辺が「レヴェナント」に勝った理由」と、言われてました。
Boomersは、「80年代に大流行MA-1、進化を遂げた再ブレーク」でしたね
カラーの豊富さ、生地へのこだわり、リバーシブルも最近は出来るみたいですね
第二部へ。
チューモーク!は、アニメ「心が叫びたがってるんだ」でした
言葉で伝える事の大切さ、共感できるリアルな表現描写に…チューモークと言われてました

自分は…出来ない方なので、感じなければいけない気がします

アレナニ?は…東京マラソン、今年の箱根駅伝8区区間賞の下山裕太選手。
初マラソンで2時間11分34秒のタイムで日本人2位でゴール。
10代の日本最高記録を24年ぶりに更新した快挙。
最高記録更新のワケでした
招待選手164人のうち、唯一の10代と言われてました。
記録更新の理由を青山学院原監督は、「箱根駅伝で連覇しました。次なるステージとしては箱根からマラソン。世界で戦う為にはマラソンしかない。それを若いうちから経験させるのが、強くなる為の第一歩」と、言われてました。
2020年の東京オリンピックを見据えた原監督の方針もあり、駅伝を走りながらもフルマラソンにも参加する環境作りがされていたみたいです。
また、駅伝の練習の一環で4年前の夏合宿からフルマラソン、42.195㌔を走るトレーニングを行ってきたみたいです。
「42.195㌔が、そんなに長くないんだという意識を常に持たせていく事が、他の大学と違う。」と、言われてました。
箱根駅伝で1つの区間で走るのは、約20㌔~30㌔。
練習で倍以上の42.195㌔を走る事によって、駅伝ではゆとりのある走り方が出来る。
更に、フルマラソン42.195㌔を走る力がつくという、一石二鳥の練習方法をしたと、言われてました。
また、コアトレーニングでおへそ周りや、アウターではなくインナーを固める。
体幹を鍛える事で、フォームの矯正も出来ると、言われてました。
×クイズで、悔しがってるきいちゃん、可愛いかったです
SHOWBIZは、ZIP×アカデミー。
アカデミー賞の授賞式の模様でした。
スターウォーズのC-3POも開幕にも、出てましたね!

メイクや編集等、技術系の部門を中心に今年最多の6冠の「マッドマックス怒りのデスロード」
「社会派だったり、ある種真面目な作品ばかりが選ばれるんですけど、こんなアクション映画に最多受賞させる事はなかなかやるなと感じた」と、ZIP!の映画解説の方が言われてました。
中に含まれる「衣装デザイン賞」
映画で出て来る印象的な鉄のマスクでは、「(広い映像で)スタントマンがするマスクには、ケガをしない様にプラスチックで、カメラにはっきり映る俳優用マスクは金属で作った。」と、言われてました。
斎藤工さんは、マッドマックスの編集を絶賛され、「女性の目線から男だけのゴツゴツした映画にしたくない。女性の目線で編集してくれと言って、奥さんが大量の素材から映画に仕上げた。男の子向け映画ない。夫婦の合わせ技みたいな受賞」と、言われてました。
主演女優賞には、「ルーム」の、ブリー・ラーソン。
評価されたのは、役とのギャップ。
撮影中は、ほぼノーメイクで、更に私生活でも役と同じ部屋から出ない生活を約1ヶ月送るなど徹底した役作りが評価されたみたいですね。
主演男優賞には、5度のノミネートで初受賞のレオナルド・ディカプリオさん。
「レヴェナント蘇りし者」で演じたのは、氷点下の荒野でサバイバルするハンター。
リアリティーを追求する為、実際に氷点下40℃にもなる極寒の地で撮影。
スタントは、ほぼ使わず体当りの演技を行った事が評価されたみたいですね。
斎藤工さんは、「激情型の瞬間とか、感情を解放している様な瞬間が多かったと思うんですけど、それってすごく難しくて代わりのいない時代を並走して見せて貰っている。」と、言われてました。
ディカプリオさんは、「映画界に導いてくれた両親と友人たちに感謝します。皆さんがいなければ、今の私はいません。友人のみんな、心から愛しています。この素晴らしい賞をありがとうございます。今夜、僕はこの賞を獲れた事を当然だとは思わない。どうもありがとう。」と、言われてました。
作品賞には、「スポットライト」
「社会的なメッセージがあって、実話の映画はアカデミー会員が好きなので、その辺が「レヴェナント」に勝った理由」と、言われてました。
Boomersは、「80年代に大流行MA-1、進化を遂げた再ブレーク」でしたね

カラーの豊富さ、生地へのこだわり、リバーシブルも最近は出来るみたいですね

第二部へ。