月曜のZIP!から。
チューモーク!は、「ウィンタースポーツ・ネーミングリスト」でした。
①選手達につけられる異名。
特徴は超ストレートで、スノーボーダーの選手は、髪が赤いので「空とぶトマト」
、葛西紀明選手は長くやっているので「レジェンド」
フィギュアの織田信成選手は「信長DNA」。
500年も続く遺伝子をストレートにネーミングされてましたね
②技のネーミング。
「フル」という技の名前をフル活用されてましたね
③名は体を表す!
スキージャンプの「アホネン」選手は、WC36勝と言われて「名は…」なかったみたいですね
アレナニ?は、「スキージャンプ高梨沙羅選手、強さの秘密と2つの変化」でした。
19戦の総合成績で争われるワールドカップ。
現在14戦を終えて、11回の優勝。
日本時間の19日にフィンランドで行われる第15戦で優勝すると、他の選手の成績に係わらず、2年ぶり3度目の総合優勝が決まると言われてました。
今シーズンのワールドカップで快進撃を続ける高梨選手!
強さの訳をヘッドコーチの方は、「出来るだけ早く空気抵抗を減らす為には重心を低くして、スピードが出るポジションというのを確保出来て滑っている。方向・スピードが風に乗って、風の抵抗を受け過ぎず利用しながら遠くまで飛んでいけるテクニックが今は、出来ている。」と言われてました。
2014年では、助走姿勢をとるのにおよそ3秒かかりましたが、今年はおよそ1秒で助走姿勢に出来ると、言われてました。
「夏のトレーニングや体幹トレーニングを沢山していて、アプローチがかなり安定してきているので、結果に結びついている。」と、言われてました。
また、スキー板と体の角度が大きいと風の抵抗を受け高く飛んでしまい、飛距離が出ないですが…角度が小さいと、風の抵抗が少なくより前に進む事が出来ると言われてました。
高梨選手の1番の強さをヘッドコーチは、「どんなに不調であっても、競技に素直に向き合い地道に努力を積み重ねるメンタルの強さ。」と、言われてました。
SHOWBIZは、マドンナ10年ぶりの来日公演の模様でした。
日本の武将を思わせる甲冑風の衣装のダンサーと供にステージに登場し…扇子を持ったり、背景に五重の塔やお経等、日本風の演出で激しいダンスを披露。
バックダンサーには、日本ツアーに動向する日本人ダンサーが登場!
2時間の公演で、22曲を披露したと、言われてました。
マドンナさんは、「東京に戻ってこられて嬉しいわ!こんな風にコンサートをするのは、10年ぶりだからおよそ30年もの間応援してくれてありがとう。とっても感謝してるわ!」と、言われてました
KAT-TUNの、充電期間に入るニュースもありました。
亀梨さんは、「僕らKAT-TUNは、5月1日のライブをもって1度グループとして充電期間に入らせて戴きたい」と、言われてました。
3月に田口淳之介さんが辞めて脱退した後、4月からのドームツアーで再出発を決めたばかりでしたが…。
メンバーの中丸さんは、「ファンの方には一方的なお知らせになって、申し訳なかったなと思います。大きな理由として、KAT-TUNはデビューして10年になるんですけど、いろんな事がありまして、今のグループの状況をかんがみたり11年目以降の事をグループの歩みを考えた時に、何事もなかったかの事ようにやっていくのはどうなんだろうみたいな感情があった。今までグループで使っていた時間を個々で使いましょうよと、いう事になって…例えばグループ活動している時に出来ない事、経験出来ない事等にチャレンジする、努力する機会にしましょうという事で話がまとまりました。長い目でみた時に、ここがターニングポイントになったなと言える様にしようという事です。」と、言われてました。
今年で89回目を迎える「キネマ旬報ベスト10」の表彰式の模様も、ありました。
新人女優賞には広瀬すずさん。
「すごく自分にとって、大きな賞を贈って下さり、本当にありがとうございます。」と、言われてました。
主演女優賞には深津絵里さん。
「歴史あるキネマ旬報の主演女優賞を戴き、大変光栄に思っています。」と、言われてました。
主演男優賞には二宮和也さん。
二宮さんは「母と暮らせば」で原爆の為亡くなった青年を演じた事が、評価されました。
「日頃、応援して下さっている若い方々に戦争というものを改めて、学んで戴く1つのキッカケになればいいなと、そういう責務を自分にはありましたので、少しは叶ったのかなと思っています!」と、言われてました。
映画「世界から猫が消えたなら」のヒット祈願の主演佐藤健さんと、宮崎あおいさんの模様とインタビューがありました。
撮影でアルゼンチンに行った時に、うどんが食べたくて二人でネットで「うどん」の画像を見ていたと言われてました
Boomersは、新型イベント「ミニオンズラン」の模様でしたね
記録を競わず、パレードのように楽しむ
衣装に決まりはなく、ゴールしないでこだわりの写真を撮る方もいましたね!
ゴール後には、DJイベントもあるみたいですね
第二部へ。
チューモーク!は、「ウィンタースポーツ・ネーミングリスト」でした。
①選手達につけられる異名。
特徴は超ストレートで、スノーボーダーの選手は、髪が赤いので「空とぶトマト」
、葛西紀明選手は長くやっているので「レジェンド」
フィギュアの織田信成選手は「信長DNA」。
500年も続く遺伝子をストレートにネーミングされてましたね

②技のネーミング。
「フル」という技の名前をフル活用されてましたね

③名は体を表す!
スキージャンプの「アホネン」選手は、WC36勝と言われて「名は…」なかったみたいですね

アレナニ?は、「スキージャンプ高梨沙羅選手、強さの秘密と2つの変化」でした。
19戦の総合成績で争われるワールドカップ。
現在14戦を終えて、11回の優勝。
日本時間の19日にフィンランドで行われる第15戦で優勝すると、他の選手の成績に係わらず、2年ぶり3度目の総合優勝が決まると言われてました。
今シーズンのワールドカップで快進撃を続ける高梨選手!
強さの訳をヘッドコーチの方は、「出来るだけ早く空気抵抗を減らす為には重心を低くして、スピードが出るポジションというのを確保出来て滑っている。方向・スピードが風に乗って、風の抵抗を受け過ぎず利用しながら遠くまで飛んでいけるテクニックが今は、出来ている。」と言われてました。
2014年では、助走姿勢をとるのにおよそ3秒かかりましたが、今年はおよそ1秒で助走姿勢に出来ると、言われてました。
「夏のトレーニングや体幹トレーニングを沢山していて、アプローチがかなり安定してきているので、結果に結びついている。」と、言われてました。
また、スキー板と体の角度が大きいと風の抵抗を受け高く飛んでしまい、飛距離が出ないですが…角度が小さいと、風の抵抗が少なくより前に進む事が出来ると言われてました。
高梨選手の1番の強さをヘッドコーチは、「どんなに不調であっても、競技に素直に向き合い地道に努力を積み重ねるメンタルの強さ。」と、言われてました。
SHOWBIZは、マドンナ10年ぶりの来日公演の模様でした。
日本の武将を思わせる甲冑風の衣装のダンサーと供にステージに登場し…扇子を持ったり、背景に五重の塔やお経等、日本風の演出で激しいダンスを披露。
バックダンサーには、日本ツアーに動向する日本人ダンサーが登場!
2時間の公演で、22曲を披露したと、言われてました。
マドンナさんは、「東京に戻ってこられて嬉しいわ!こんな風にコンサートをするのは、10年ぶりだからおよそ30年もの間応援してくれてありがとう。とっても感謝してるわ!」と、言われてました

KAT-TUNの、充電期間に入るニュースもありました。
亀梨さんは、「僕らKAT-TUNは、5月1日のライブをもって1度グループとして充電期間に入らせて戴きたい」と、言われてました。
3月に田口淳之介さんが辞めて脱退した後、4月からのドームツアーで再出発を決めたばかりでしたが…。
メンバーの中丸さんは、「ファンの方には一方的なお知らせになって、申し訳なかったなと思います。大きな理由として、KAT-TUNはデビューして10年になるんですけど、いろんな事がありまして、今のグループの状況をかんがみたり11年目以降の事をグループの歩みを考えた時に、何事もなかったかの事ようにやっていくのはどうなんだろうみたいな感情があった。今までグループで使っていた時間を個々で使いましょうよと、いう事になって…例えばグループ活動している時に出来ない事、経験出来ない事等にチャレンジする、努力する機会にしましょうという事で話がまとまりました。長い目でみた時に、ここがターニングポイントになったなと言える様にしようという事です。」と、言われてました。
今年で89回目を迎える「キネマ旬報ベスト10」の表彰式の模様も、ありました。
新人女優賞には広瀬すずさん。
「すごく自分にとって、大きな賞を贈って下さり、本当にありがとうございます。」と、言われてました。
主演女優賞には深津絵里さん。
「歴史あるキネマ旬報の主演女優賞を戴き、大変光栄に思っています。」と、言われてました。
主演男優賞には二宮和也さん。
二宮さんは「母と暮らせば」で原爆の為亡くなった青年を演じた事が、評価されました。
「日頃、応援して下さっている若い方々に戦争というものを改めて、学んで戴く1つのキッカケになればいいなと、そういう責務を自分にはありましたので、少しは叶ったのかなと思っています!」と、言われてました。
映画「世界から猫が消えたなら」のヒット祈願の主演佐藤健さんと、宮崎あおいさんの模様とインタビューがありました。
撮影でアルゼンチンに行った時に、うどんが食べたくて二人でネットで「うどん」の画像を見ていたと言われてました

Boomersは、新型イベント「ミニオンズラン」の模様でしたね
記録を競わず、パレードのように楽しむ

衣装に決まりはなく、ゴールしないでこだわりの写真を撮る方もいましたね!

ゴール後には、DJイベントもあるみたいですね

第二部へ。