昨日のZIP!から。
アレナニ?は、お笑い芸人として初めて芥川賞を受賞した「ピース」の又吉直樹さんの受賞の決め手は…でしたね
報道陣から、「受賞して、報われましたか?」の質問に、「報われないなとは、そんなに思わない。しんどいのが当たり前だと思っていて、しんどいくらいの方が良いかなと思っているので…本当に今日は、嬉しいです。」と言われてました。
又吉直樹さんは、芸能界を代表する読者大好き芸人で今までに読んだ本は2000冊以上。
その又吉さんが、初めて出版した本格小説が「火花」
物語の舞台は、お笑い芸人の世界。
主人公の芸人「徳永」と先輩芸人「神谷」と知り合い毎日のように交流する日常が描かれていると、言われてました。
評価されたポイントを選考委員の方は、「主人公と仮妻のような先輩との関係。まさに、火花が散るような関係がうまく出ていた。彼(又吉さん)が、どういう職業とはほとんど出なかったので、それよりむしろ知らなかった世界を読めた」と言われてました。
(評価ポイント)
芸人二人の会話。
ボケを織り交ぜながらの会話。
芸人同士の関係の描き方が優れていると選考委員に評価されたと言われてました。
会見で、又吉さんは選考委員の先生に挨拶に行かれた時に、「おめでとう」という言葉と厳しい言葉もあったけど、凄くちゃんと本気で読んで戴けたんだと、感動したと言われてましたね
「火花」は、人生体験の元手がかかっているという評価もありましたがという報道陣の質問に、「文章を書く時に自分が知っている感情や、知っている風景を書いたのでそういう言って戴けるのは嬉しいです。」と言われましたね
ノミネートされた時から、本命と予想していた書評家の方は、「いろんな予想があって、絶対無理だって言う人もいるし、こんなの小説になってないという声もありましたけど、僕は凄く良い作品だと思う。メールのやり取りや文末に、ひとネタ入れるところがあったりする。」と言われてましたね
(評価ポイント②)
メールの語尾に植物を入れる遊び心も、独創的と評価されたみたいですね
又吉さん流の様々な表現が認められたと言われてましたね
報道陣からの「小説を書くとは?」の質問に、「僕にとって漫才とコントと同じで、自分がやりたい事ですし、それで人を楽しませる事が出来る。こんなに良い循環は半日は無い。確かにその途中に苦しい事もありますけど、そういうのも含めて楽しんでやってます。」と言われてましたね
次回作について「書きたい」と思っていますと言われてましたね
引き続き、SHOWBIZ。
引き続き、又吉直樹さん芥川賞の話題。
「本当に凄くびっくりしたんですけど、嬉しいです。」と会見で言われてましたね
吉本の先輩 桂文枝さんも、「漫才師でこんなに文才のある方は、吉本100年の歴史でも初めてではないかと、思います。」と褒められてましたね
相方の綾部さんは、発表6時間前の取材で、格差がついたらタクシーの運転手になって先生(又吉さん)の専属の運転手になりますと言われ、報道陣の「先生と呼んでるんですか?」の質問に、「先生と呼んでいますが、受賞されたら大先生と呼ぼうと思います!」と言われてました。
受賞が決まると、「大先生、芥川賞おめでとうございます!これで本格的にアシスタントになる覚悟が出来ました」とFAXでコメントされてましたね
…後で、「時計買ってくれ!」と言われたみたいですね
関ジャニ∞の新曲のMVの話題もありましたね
面白いMVでしたね
長谷川博己さんと二階堂ふみさんが共演された映画「この国の空」の完成披露試写会の話題もありましたね。
映画の舞台は、戦時下の東京。
二階堂さん演じる19歳の女の子が、長谷川さん演じる妻子ある男性と許されない恋に落ちていく姿を描いた作品と言われてました。
映画に因んでの、二階堂さんが「もし、されたらこれだけは、許さない事」は、黙って私のプリンを食べられる事と言われてましたね
GENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲のMVの話題もありました。
某アニメの主題歌ですね(自分は毎週見てます
)
ゴールデンボンバーの高校生クイズのスマホでの予選問題挑戦では…余り良くなかったみたいですね
鬼龍院さんは、女々しさならって言われてましたね
Boomersは、イタリアのローマの人気テーマパーク絶叫系ライドでした。
落下系アトラクション、象に入って行ってましたね
ウォータースライダーも、迫力満点でしたね
第二部へ。
アレナニ?は、お笑い芸人として初めて芥川賞を受賞した「ピース」の又吉直樹さんの受賞の決め手は…でしたね

報道陣から、「受賞して、報われましたか?」の質問に、「報われないなとは、そんなに思わない。しんどいのが当たり前だと思っていて、しんどいくらいの方が良いかなと思っているので…本当に今日は、嬉しいです。」と言われてました。
又吉直樹さんは、芸能界を代表する読者大好き芸人で今までに読んだ本は2000冊以上。
その又吉さんが、初めて出版した本格小説が「火花」
物語の舞台は、お笑い芸人の世界。
主人公の芸人「徳永」と先輩芸人「神谷」と知り合い毎日のように交流する日常が描かれていると、言われてました。
評価されたポイントを選考委員の方は、「主人公と仮妻のような先輩との関係。まさに、火花が散るような関係がうまく出ていた。彼(又吉さん)が、どういう職業とはほとんど出なかったので、それよりむしろ知らなかった世界を読めた」と言われてました。
(評価ポイント)
芸人二人の会話。
ボケを織り交ぜながらの会話。
芸人同士の関係の描き方が優れていると選考委員に評価されたと言われてました。
会見で、又吉さんは選考委員の先生に挨拶に行かれた時に、「おめでとう」という言葉と厳しい言葉もあったけど、凄くちゃんと本気で読んで戴けたんだと、感動したと言われてましたね

「火花」は、人生体験の元手がかかっているという評価もありましたがという報道陣の質問に、「文章を書く時に自分が知っている感情や、知っている風景を書いたのでそういう言って戴けるのは嬉しいです。」と言われましたね

ノミネートされた時から、本命と予想していた書評家の方は、「いろんな予想があって、絶対無理だって言う人もいるし、こんなの小説になってないという声もありましたけど、僕は凄く良い作品だと思う。メールのやり取りや文末に、ひとネタ入れるところがあったりする。」と言われてましたね

(評価ポイント②)
メールの語尾に植物を入れる遊び心も、独創的と評価されたみたいですね

又吉さん流の様々な表現が認められたと言われてましたね

報道陣からの「小説を書くとは?」の質問に、「僕にとって漫才とコントと同じで、自分がやりたい事ですし、それで人を楽しませる事が出来る。こんなに良い循環は半日は無い。確かにその途中に苦しい事もありますけど、そういうのも含めて楽しんでやってます。」と言われてましたね

次回作について「書きたい」と思っていますと言われてましたね

引き続き、SHOWBIZ。
引き続き、又吉直樹さん芥川賞の話題。
「本当に凄くびっくりしたんですけど、嬉しいです。」と会見で言われてましたね

吉本の先輩 桂文枝さんも、「漫才師でこんなに文才のある方は、吉本100年の歴史でも初めてではないかと、思います。」と褒められてましたね

相方の綾部さんは、発表6時間前の取材で、格差がついたらタクシーの運転手になって先生(又吉さん)の専属の運転手になりますと言われ、報道陣の「先生と呼んでるんですか?」の質問に、「先生と呼んでいますが、受賞されたら大先生と呼ぼうと思います!」と言われてました。
受賞が決まると、「大先生、芥川賞おめでとうございます!これで本格的にアシスタントになる覚悟が出来ました」とFAXでコメントされてましたね

…後で、「時計買ってくれ!」と言われたみたいですね

関ジャニ∞の新曲のMVの話題もありましたね

面白いMVでしたね

長谷川博己さんと二階堂ふみさんが共演された映画「この国の空」の完成披露試写会の話題もありましたね。
映画の舞台は、戦時下の東京。
二階堂さん演じる19歳の女の子が、長谷川さん演じる妻子ある男性と許されない恋に落ちていく姿を描いた作品と言われてました。
映画に因んでの、二階堂さんが「もし、されたらこれだけは、許さない事」は、黙って私のプリンを食べられる事と言われてましたね

GENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲のMVの話題もありました。
某アニメの主題歌ですね(自分は毎週見てます
)ゴールデンボンバーの高校生クイズのスマホでの予選問題挑戦では…余り良くなかったみたいですね

鬼龍院さんは、女々しさならって言われてましたね

Boomersは、イタリアのローマの人気テーマパーク絶叫系ライドでした。
落下系アトラクション、象に入って行ってましたね

ウォータースライダーも、迫力満点でしたね

第二部へ。