SHOWBIZ BRAVOは、デビュー17年のaikoさんのせつないラブソング作りの秘密でしたねニコニコ

aikoさんは、歌詞を見返して感じる事が多いそうですね。

悲しい事があって、切ない気持ちになって10年前位前の曲の歌を歌う事があって、10年前の気持ちと今の気持ちが重なって「今も悲しい!ショック!」って同感してしまうみたいですねガーン

aikoさんは、日記を書いたり、写真とか撮らないので歌詞を読んで「このとき、こういう気持ちだった」「このときは、こういう事があったな」と思い出すと言われてましたね。

歌詞が当時の恋愛を綴った物なんですね。


「カブトムシ」の誕生には、aikoさんの当時の自宅に何故かいたカブトムシと、好きな人に引き寄せられる自分を重ね合わせて赤裸々な思いを歌詞にしたそうですね。

「リアルに説明すると、夢が壊れるけど、カブトムシが蜜に誘われて木を登っていく。私にとって、好きな人の首筋が木でそういうのも重ねて書きました。」と言われてましたねニコニコ


aikoさんのラブソングに共通する切なさは、子供の頃の経験が関連していて、子供の頃、体が弱くて生きていたら今日一日過ごしても明日になったら、何が起きるかわからないという感覚が子供の頃が根付いてしまって、好きな人に「じゃあね」と言っても、明日この人の気持ちが変わって連絡がつかなくなるかもしれないといつも思ってるみたいですね。


「花火」の楽曲は、花火大会に毎年高校の同級生と行っていたけど、その年忙しくて行けなくなって、「行きたかったなぁ~っ!」と寝ようと思って、カーテンの隙間から行きたかったなって思っていたら「夏の星座にぶら下がって」のフレーズが出たみたいですねニコニコ

aikoさんは、さそり座で夏に、さそりの星は上がるので、夏になるとさそり座を探すクセがあって、寝ようと思った瞬間に歌詞と曲が出てきて書かれたみたいですねニコニコ

花火大会に行けなかった切ない歌詞と当時好きな人に「好き」と言えなかった二つの切ない思いを歌詞に込めたみたいですね。


鶴瓶さんの究極クエスチョンQQでは、鶴瓶さんの奥さんへの愛とか家族への愛を語って戴きましたねニコニコ


きいワードは、「和蘭撫子(おらんだなでしこ)」でしたねニコニコ

カーネーションの別名だと、初めて知りましたニコニコ


アローハは…ゲスト参戦だと最近、きいちゃんのゴール率多いですねニコニコ

嬉しいけど…気まずいですねガーン


MOCO'Sキッチンは、「貝(シェル)のスパゲティ」でしたねニコニコ

美味しそう&見た目も素敵でしたねニコニコ