校則校則は、何のためにあるのか。入学時に校則の点検を行い、最低限改正し、1年目は校則を守る体験をし、2年目は本当に校則が必要かどうか検討し、3年目は後輩のための校則を整理し引き継ぐみたいな感じにしても良いかもしれません。校則は変えられないものではなく変えられるもの、変えるためには議論と根回しと準備が必要で、きちんと手続きを踏んで行う必要があるもの。という意識が身につくと将来役立ちそうです。