火中の栗を拾う覚悟今の時代、内閣総理大臣をやろうと思うと、プライベートはほぼ筒抜け、責められることは多くても褒められることはほとんどない、それでも、世のため人のために働こうと思う覚悟がないと務まらないと思います。総理在任期間中は火中の栗を拾い続ける覚悟どころか、火がついた薪を背中に背負い続けるくらいの覚悟が必要です。