ためにならないから、自分で考えなさい。こどもの質問が鋭くて、答えに詰まってしまう場合、中途半端な答えよりも、自分で考えて自分で答えを出してもらった方が良いのかもしれません。こどもの質問で答えられないことは、自分がこどもの時に納得できる答えを得ていなかったからだというのも、きっとあると思います。