本当に子供の時は、本当に自分の気持ちに素直に生きてたけど、大きくなると自分を偽って生きてしまうことが多くなる。
こうしたら、親は喜ぶんじゃないかとか、こういう時はこう行動しないと周りからおかしいと思われるんじゃないかとか。
そうやって、偽りの自分が大きくなってくると素直な気持ちで生きたいと思っても、そうしてはいけないんじゃないか的な気持ちになってくる。
自分のことを自分ですら100%理解してないのに、他人の期待に100%応えていく作業が如何に困難かは考えるまでもない。
他人の期待は結構いい加減なものだけど、現実の行動はちゃんと見てるから、自分さえ素直に行動してれば、ちゃんと正しい情報に上書き保存されていく。
他人の期待は裏切って生きていこう。
できれば、良い意味で…。
そして、自分に素直に生きていこう。
裏切り者からの投稿